大晦日は、毎年恒例お寺の鐘突きと高尾山詣で。 鐘は何かお願い事をして突こうと思ったのに、結局無心で突いてしまった。 高尾山は毎年楽しいようで苦行だ。 今年は上る前に蕎麦食った。とろろ蕎麦。トイレに行くのがめんどくさいため酒はやめといた。 というか出かける前にダウンタウン見ながらずっと飲んでた。
わいわいがやがやして、帰りの車中は眠ってしまったのであっという間に帰宅。 午前4時就寝。
夢は、手元のメモによると 会社番号221 ペットが寂しがり屋でひとり暮らし 工事現場で働いてる おじいちゃんとお母さんと友達と、服を買いに出かけてる おじいちゃんがミキちゃんの心配をしており、あたたかい寝間着などを選んでる 若いミキちゃんには微妙なデザイン みんなもおのおの服を見たりしつつ、遅れがちなおじいちゃんを気にしている
起きたら15時だった。 コドモは9時くらいに起きてたらしく、腹が減って死にそうだというので正月のメシの支度。
食べ始めは16時半くらいだったろうか。 ダンナさんが何か買いに出て、「スゲー火事みたよ」と言って帰ってきた。 しかしなんで食事の準備ができたというと、うちのダンナさんは買い物に出るんだろう。 グリーンとおでんとサラダと翌日用の冷凍麺類買って来た。
それから延々とテレビを見た。 大笑点と次長課長の接待とかいうのと。 気が付けば0時過ぎてた。 体内時計が狂う、と思って寝た。
夢は映画風だった。 広末涼子と役所工事ともう一人おじさんがいて、何気ない職場の帰り道、 路地の大衆酒場で一緒に飲む。 「すりながし」とか「青唐辛子のキムチ」みたいなのがある。 広末涼子はおじさんが食ってるやつのヤンニョムで持参の青唐辛子を食べた。 おいしくてゴキゲンだ。 みんなホロ酔いで店を出たら、おじさんは右の道を指差して 「おれプサンだからあっち、こいつもプサンだけどあっちの駅からだから」と言った。 広末は役所と同じ方向だった。 途中でもう一軒行きますか?となってしたたか酔っ払う。 朝になり、気が付いたら学校の職員休憩室みたいなところで二人で毛布を被って抱き合って寝ていた。 その後役所は出勤(小学校の校長をしている) 広末は学校へ(女子高生だった)
次の夢では札幌駅からJRに乗ろうかどうか、まだ最終に間に合うのかと、迷っていた。 札幌市内の母のところに泊まるという手もあるなと思いつつ、一応駅に行ってみたところ 0:34江別行きというのがあったのでホームへ。 大きくて太めの男がいるなと思ったらカワサキで、寒いからくっついた。 そしたら大野さんとカサヤさんがやってきて、大野さんが「うちで水10のあれだけは見てって」という。 よく考えたら、深夜に大麻の家に帰宅したところで、老人世帯は寝静まっており、 鍵を開けてと電話をするのもはばかられるので、渡りに船かなと考える。
愛さんの家に行った。 みんないて、ガヤガヤしていた。 愛さんが「昔ケイコちゃんここに住みたいって言って、困っちゃったのよあのとき」と言った。 私は照れくさくて何か自虐的なことを言いごまかした。 愛さんはみずみずしいキュウリをビニールに入れて3本くれた。 ベランダの外を見ると、元気に育ったきゅうりが青々とつるからぶらさがっていた。
朝になったのか、バスに乗り、大麻の外れの家へ向かう。 馬場駅経由だった。 そういえば駅で新聞を買わなきゃならなかったのだと思い出し お父さんの車を遠藤さんに運転してもらって行くことにした。 お父さんは出勤支度をしており、スーツ姿だった。
お父さんは出勤するときジーンズ姿だったことを思い出しつつ起床。 8時半。
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