昨日は結構悩んだ。 3本コンパイルしたけど怖くて動かすのは明日にしようと思った。
帰宅して、飲んだのはグリーンロング4かしら。 肴:ダンナさんが焼いた卵焼き、コドモが作ったココアスクランブルエッグ、イカ刺し、カツオのたたき、もやしベーコンにんにく炒め、棒薩摩揚げ
テレビは黄金伝説(タカトシ回転寿司食べつくし)しか見なかった。 いや違うな、とんねるずが全身タイツで何かやってた。にしきのあきらも全身タイツにフリンジつけて何か。 でもたぶんものすごく早寝。
夢では、ハリーポッターの女家庭教師が主観だった。 ハリーはまだ小さくて、デカイ化け物達に追われる身で、しかも賞金がついてるので市民にも追われていた。 新宿の高島屋みたいな大きな施設の中にいて、窓の外からは化け物が覗いて探し回ってるし 更衣室でもトイレでも、中ですれ違う客達は「あれもしかして」ということで全然油断ができない。 あんまり危ないので家庭教師とその仲間で相談してハリーに女の子の変装をさせた。 ハリーは家庭教師を異性として好きだったみたいで、その姿を見られるのを嫌がった。
次はどこかの飲食店で、赤いスープのラーメンを注文して持ち帰る。 よく見たらタンタン麺で、私が食べた方のは麻辣麺じゃなかったかと気付いた。 その店の従業員は女ばかりがたくさんだった。 しばらくすると、何故かみんなスリップドレス姿に着替えて化粧をしてゾロゾロ出て行く。 実はそこはIさんの店で、昼は普通の店、夜は水商売の店だったのだ。 そうだったそうだったと思い出して私も着替えて化粧をして、既に客席に座ってるIさんと目が合うと プンとすねたような顔をされたので、どうしたんですかと聞いたら「だって○○ちゃん最近ちゃんと手伝ってくれないんだもん!」と言われた。 隣の客席を見たら、カジムラくんが誰かを接待していて、私に毛布を持ってきてくれないかと言った。 カジムラくんの客の中高年男性が要求しているらしかった。 私は壁面収納を開けて、種類は二種類だけど数はたくさんある中からつかんだ毛布を見せて これでいいかと訪ねると、中高年男性が「そっちじゃなくてそっちのほうがいい」と紺色チェック柄の方を指差した。 気が付けば、私はメイクしてドレス姿なのにメガネを外し忘れていた。 その翌日学校に行ったら、英語と国語の教科書を忘れていた。 隣の席が竹田康子ちゃんで、親切な子なのでなんとかなりそうだった。
起きたら6時半。
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