ゆうべの酒日記

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2006年11月04日(土) 内職してたら父から電話でイジメ問題やらの話し

昨日は何をしてたかな、内職と洗濯か。掃除はしなかったな。
あんまり書くことがないのでちょっと本も読んだことを書いておこう。
現題は「マダム」っていうんだと思うけど、邦題が最悪で電車の中ではカバーなしに読みたくない本だ。
ヒマだからオナニーでもしようかなと思ったとたんにダンナさんが帰ってきた16時。

飲んだのはグリーンロング3。
ダンナさんにコドモの愚痴をたまには言ってみたら、そういう話はウンザリだという態度をされた。
自分は気ままに愚痴るくせに。

出かけようかなと思ってシャワー浴びたりしてみたけど、コドモが懐柔しに来たのと実際めんどくさかったのとで
セーラー服と機関銃(テンションが死んだ)が終わったら寝た。

夢では、学校の旅行だった。私はフレッシュなセーラー服姿だ。
(なんでこうしょっちゅうセーラー服なんだろう)
クドウくんとかカジムラくんとかもいた。
ニワトリっぽいんだけどあんなに気持ち悪くない鶏が巣に座って産卵していた。
巣の縁にポジショニングしてるもんだから、たまに外に卵が転げ落ちて私が戻したりした。
それを繰り返してるうちに、巣の中が卵3段くらいになってった。
真ん中にカップみたいなのがあって、そこはニワトリが収まる場所みたいだった。
それにしてもこれ一番下の段の卵が返るとき、上の卵でムギューってなるんじゃないかと気になった。
次は帰るために駅にいた。
歌志内みたいな田舎の駅だから本数が少ない。
次の汽車が来るまで時間がすごくあるようだったら、駅にくっついてる店でウマイものでも食ってくかと思った。
でも海も山も近くない、どうしようもない田舎なので、そんなヒットな店などないだろうと思った。

次は、家にお母さんが泊まりに来ていて、コドモのことを「さん」付けで呼ぶのは良くないとかなんとか言った。
私は、そんなのどうでもいいだろうと、親は子供の子育てにほんと理想高い、と考えてた。
たんすのある部屋に入ると、箪笥は一個しかないんだけどその後ろにハンガーレールがついてて
思ったよりたくさんの服が吊るしてあったので、「お母さんに服は持ってこなくてもたくさんあるよって言えばよかったな」
などと考えていたら、その奥のコドモの部屋から、お母さんがコドモに何か話してるのが聞こえてきた。
コドモはあんまり反感抱くような子じゃないし、好きにさせとこうと思った。

家の中がガタガタしはじめて、ダンナさんが出かける気配がして、起きたのが9時前。