ゆうべの酒日記

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2006年11月02日(木) 今日は胴体力

昨日は午前中に少し雑用やったくらいで、あとは暇だった。
上司がなんかの説明会で2時間くらい席外したとき、久々に内職やったりとかした(1件だけ)

帰宅したら二人ともいて、飲んだのはグリーンロング3と剣菱一口。
肴:さんま、水餃子、プチトマト、焼いたランチョンミート

テレビは何見たっけ。
最初バレーやってて、ダンナさんが気を利かせてチャンネル替えて、
ヘキサゴンだな。
里田あいっていう人がバカ枠で出てて、誰かと思ったらカントリー娘だった。
大沢あかね(注目希望バカ)、たまにゆうこりん(偽造バカ)、たまに若槻(ヤンキーバカ)、たまに三船美香(アメリカンスクールバカ)、あたりがバカ枠だけど
いつも大沢あかねが最バカになろうとしてて見苦しい。
私に言わせりゃ香田晋のほうがよっぽど本物だ。
そのあと何見たんだろう。バカ争いに疲れて寝たのかもしれない。

夢は、会社にどっかの支店からパソコンが届けられた。
配達の人の雰囲気からして、社内便だろう。2台あった。
フロアは狭く、置き場を選ばなければならなかった。
左奥の方に、人が通れる隙間を残して置かれた。
アケミちゃんが会社にいた。他にも何人かいた。
上司は席替えをして、私が左奥のシマ、アケミちゃんは右手前の上司の机の前のシマ。
トイレに行ってもどってきたら、さっきの状態とまた変更があったみたいでアレ?と思った。
私の左奥の席が上司の席、私はアケミちゃんがいたあたりの席、になっていた。
そして他の人は消えてしまっていた。

次は小学校だった。
色んな学年の子がいる教室で、先生(コドモの小1のときの担任)が国語を教えていた。
でもこれちょっと、大きい子はいいけど小さい子には難しい授業だな、と思っていたら
やっぱり小さい子達が「ぜんぜんわかんなーい」と言っていた。
そのうち、休み時間になったんだか自由授業になったんだか、先生は前の空いた机に
よっこらしょよっこらしょとオセロやら剣玉やら板ゲームやらトランプやらを置いていた。
ダンナさんが他の子供らとトランプか何かをしながら、先生と「大変ですよねー」的な話をしていた。

次はIさんと前に夢で見た、常磐ハワイアンズ的なところの入り口にいた。
こっちかしら、行ってみよう。ってことで、前にも間違った違う入り口の方に行ってしまい
違った違った、あっちいって左よね、なんて言いながら正しい入り口の行列に並ぶ。
そこには男性ストリッパーみたいなアングロサクソン男がHGみたいな衣装を着て、アングロサクソンの美少女2人を連れていた。
Iさんは調子に乗ってる男性ストリッパーを見て、何を思ったか少女の1人を過激に可愛がり始めた。
ようやく中に入ると、Iさんはそのへんで着替えようとするので、更衣室があるはずですよと言ってキョロキョロする私。
先に売店が見つかったので、私ジュース買うー、とMサイズのゴールデンアップル氷入りみたいなのを自販機で買うIさん。
私は、水着が緑(2種類持ってきててどっちにしようか決まってない)だから色あわせで爽健美茶を、売店のおばさんに注文。
その前にIさんが煎餅やらなにやら、袋菓子をたくさん注文したみたいで、それを揃えるのにおばさんは大わらわで、
私は「はいよ、ちょっと時間かかるよ」という返事をもらった。
その間に、女の子やらがやってきて、ゴミの捨て場所をおばさんにたずねた。
「それは燃えるゴミだからそこの袋に捨てて」と売店手前にぶら下がってる茶色の紙ゴミ袋をアゴで指すおばさん。
そうか、と思って私も持っていた小さなゴミを捨てたりした。

あと何か、寄宿舎に入ってる学生みたいな制服(ブルーグレーのVベストにエンジのタイ、マフラーは薄い黄色)
のアングロサクソン(頬は寒いのかピンクで、髪は黒で巻毛ぎみ)が路上か草原で寝てるのか何か、倒れてて
それを上から俯瞰していたわけだけど、「オーキーテ、オーキーテ、オーキーテ」って聞こえた。

何時かな、もうアラーム鳴ったっけ、と思いながらしぶしぶ立ち上がったらまだ5時だった。
もう一回寝ようかと思ったけど諦めた。
そしてオキテ、オキテ、はダンナさんの喘息みたいな寝息だった。
口を閉じたらそれは一回止み、また開いたら違う音の寝息になった。