ゆうべの酒日記

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2006年10月27日(金) やー金曜日だ。

昨日は、パフォーマンスとか気にして調べて、共有してると作られたり消されたりするldbとやらが
とっても関係あることがわかった。
立ち上がったらすぐ作って閉じるまで消されないようにするとだいぶ早くなった。
あと、いつもの処理でまたメール送信コマンドが実行されなかった。
よくよく見たら、メーラーの「送信済みアイテム」フォルダがおかしかった(送信日時が全部現在時刻)
ので、それについて調べたら、それのdbx?(←拡張子)が壊れてると、TCP/IP層がちゃんと動かなくて送信だけじゃなくて受信に影響及ぼすことがあったりなかったりするそうで
とりあえず、メーラーをExpressじゃないのに変えてみた。

帰宅したら家族がいて、飲んだのはグリーンロング2とショート2。
肴:エビチリと青梗菜、おばあちゃんの差し入れのおでん

テレビは志村どうぶつ園(仕込んでるみたいだけどパン君が絶品癒し系)とくりぃむしちゅうタリラリなんとか。
ベタドラマは三浦理恵子と加勢大周の刑事ものだった。
合間に野球も見た。
そういえばドラマは見なかった。(Dr.コトーが見たかった)

夢では、友達と室内マジックを観に行ってた。というか参加していた。
でも途中から、まどろっこしいわ!っていう気持ちになって、流れを妨害してしまった。
マジシャンはドロンジョみたいなグラマラスな女性で、あー!やってくれたわね!っていう様子だった。
終わって、散らかった床の上の小道具(積木みたいなのとか、マジックテープで作ったようなオジサン眉毛とか目玉がゆれる目とかマグネットの鼻とか)
を拾い集めるのに協力した。

女3人くらいで大阪とか博多とかそういう賑やかしい街に旅行に来ていた。
何か屋台か食堂みたいなところでゴハンを食べてたら、地元の男の子と会話がはじまり
「丹羽って人の知り合いじゃないよね?」って聞かれた。
どうもその男の子が恐れてる人の名前のようだった。
女3人は地元じゃないから知るわけないのにとにかく彼には重要なことらしかった。
男の子は女1人を特に気に入ったようだった。
テーブルに、誰かが置いてった紙類があった。
映画の前売り券で、使用済みみたいだった。3枚あって、UFOもの3部作らしかった。
男の子がまだ遊びたそうだったので、きっぷのいい女がゴハンを食べたばかりだというのに
唐揚げと酒を注文し、その場で酒盛りに切り替わった。
厨房はプレハブの中にあって、窓があるので中が見える。
白衣のおじさん3人が真面目に働いてた。でも酒はなかなか出てこなかった。

アラーム聞き流してから、かなりじんわり覚醒してった。
起きたら6時半。