ゆうべの酒日記

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2006年10月23日(月) わざとうるさくしてたのか

土曜日は夕方お好み焼きを買いに行ったくらいで、あとは家にいた。
いつものように洗濯内職ってところだ。
あ、テレビのキャプチャが異常にたまってたので、フォルダ分けした。
でもほんとにたくさんあるので、終わらなくて途中で諦めた。
(時間があれば永遠にやめないでいられるくらい没頭できる作業ではあった)

ダンナさんは、花屋の母ちゃんがはじめた雀荘の手伝いに行った。
飲んだのは、一番搾りショート4てところだったか。
肴:ミックス天、豚汁

テレビはたぶん、めちゃイケとか見たんだろうなー
ドラマは見てないな。早く寝た。



呼び出されてIさんとこのクラブみたいな店で働く(ヘルプ)
Iさんのお父さんとかが客として来ていた。
落ち着き先を物色して、私はその付近に陣取った。
お父さんが「豆乳買ってきてくれないか」って言うので、銘柄をしつこく確認してコンビニに行く私。
外を歩いていたら、自分がドレス姿なのにもかかわらず化粧するのを忘れてたことに気付いて恥ずかしくなる。
店に戻ったらつなぎにカラオケでも歌おうと思ったけど曲が決まらない。
閉店時間になり、Mさんとか他の女の子に出勤マークの付け方みたいなのを教えてもらう。
言われたとおり、黄色のビニール製の名札みたいなのにマジックで名前書いてチェックを入れた。
それじゃお疲れ様ってことで、各自解散。
入り口は二つあり、Mさんとかほかの女の子は後ろの扉から出て、私は自転車を反対側の扉のそばに停めてたのでそっちから。
Iさんもそっち側だったので着いて出た。Iさんはお客さんとどっかに行き、私は自転車を探した。
探しても探してもなくって、隣のビルやら違う通りやらも探した。
雪で街は足元がすごく悪かった。
一周して戻ってきたら、ガーナ人なのか国旗色のポンチョ姿の不幸そうな黒人少年が、私に何かの大きな種子を差し出す。
買えって言ってるんだなと思って、いらないとゼスチャーして近くのビルの方を向くと、
シャッターが開いてガードマンがスタンバイしていた。
もう午前6時だからか、と思った。
自転車置いといたんだけど知りませんか?って聞いてみた。

起きたら11時だった。どうりで長い夢だった。

洗濯機まわして昼ごはん作ってコドモに食べさせた。
内職ちょっとやってしばらくしたら、ダンナさんからホームセンターに行くと電話が。
コドモも誘ったけど昼寝していた。

中野のホームセンターでは先週買ったのと同じ収納棚を買った。
あとワゴンも買った。それと液体洗剤とボディソープか。

帰宅して、ダンナさんは棚、私はワゴンを組み立て。コドモはネットで落ちゲー。
組み立て終わったら夕飯作った。そのあと風呂入った。

飲んだのは一番搾りショート5とか?
ちなみに一番搾りは寺から箱でもらったので飲んでるわけだ。
肴:かつおイカ太刀魚刺身、チキンカレーのチキン、豚汁

テレビは、サザエさんとかやってなくてバンキシャ見た。
チカンがナントカ軍団を名乗ってグループで活動してた。(早く捕まってくれ)
鉄板少女アカネと天使の梯子だったかを見た。
鉄板少女は料理少年Q太郎みたいなやつで、天使の梯子は上映中の映画の前フリみたいなやつだった。

そのあとニュースに藤圭子が出てて、挙動不審な目で車内インタビューに応じていた。
ここ5年間毎年1億?づつ使って世界中(ベガスとか)を旅行して歩いているそうで
自分は高いホテル(名前は憶えてないらしい)を利用するから現金を沢山持ってても普通だと言っていた。
金だけ与えられて放り出されるっていうのもなんかアレな人生のようだなーと思った。

寝たら実家の夢見た。
トイレが汚かったのと、おばあちゃんが私の昔の通帳にコツコツ積み立てしてくれたらしいのを渡してくれたのと
正子さんがお父さんとスキンシップしてる様子が記憶に残留してる。
あとはルパン三世の話で、フジコちゃんが被爆者みたいに薄毛だった。
アイコみたいなマッシュルームカットの女の子キャラがいた。

ダンナさんが喘息みたいにゼエゼエしてて、起きてガサガサ薬飲んで窓開けたりラジオつけたりして
あまりの騒がしさに起きたら6時。