| 2006年10月21日(土) |
キャプチャ画像の整理に夢中になった日 |
昨日は、Win95にのってたVBAのなんかをXPに移行するってやつをやった。 途中で定時になったので帰った。
帰宅して、飲んだのは一番搾りショート5くらいじゃなかろうか。 肴:サーモン刺、きゅうりとプチトマトとツナのサラダ、ハッシュドビーフ
テレビは、セーラー服と機関銃が始まる前に寝たからそれ以前の何かだろう。
夢はいっぱい見た。 何かのゲームかレースを大勢でやっていて、私は私になついていたウド鈴木と共に行動しており この先ちょっとヤバいよと言われつつ、これ家族と一緒にやったことあるよとか言って ソリっぽいのに乗って滑って行ったら壁が倒れて水とともに流されて、下は20mくらい低くてプール。
おじいちゃんちに滞在。 家の斜め前にソープランドがあった。 近隣(過疎農村)のおじいちゃんの娯楽のためにある施設だ。 私は最初、どんな人がやってくるのかと、畑のもの干し場で干し物に隠れてみてた。 他にも同じようにしてみてる近所の老人がいた。 指名写真が外にあるため、一度中に入った客も一端外に出てきて写真を凝視しなきゃならず けっこうお客さんの顔はじっくり見られた。 更に興味が湧いて、中までこっそり入ってみた。 潜入して一番最初の部屋は、ランドリー部屋だったみたいでタオルがいっぱい干してあった。 でも私は何かひっかけてしまい、バスタオル(紺)が2枚くらい水浸しになった。 私は見つかるんじゃないかと非常に恐れていて、中で働いてる女性達はそれなりに水商売風に違いないのに 自分がメガネをかけてることにハッとした。 でもよく考えたら、こんな過疎のソープランドで、メガネをかけていようがいまいが 見つかったら部外者と感づかれることは明らかだった。
緒方拳、他数名がアロハシャツみたいな柄の記事の布服を身にまとっている村みたいなところ。 ●●を××したいんですけど…と何かをお願いする自分。 素朴な村だった。
ローラさんと、買い物を一緒にしてて、私が退屈だからってことで次の店で落ち合うことにして一瞬自由行動。 その店に行ったら、ローラさんが陳列されてた見本みたいな商品(ドラゴンボールのゴクウの頭みたいな形のレアチーズケーキ) を「これおいしいのかな」って、いきなりちょっと食べちゃってる。 えーそれはまずいよ!と思ったけど後の祭りなのでごまかすことにした。 気がつけばさっきまで4人くらいいた店員さん(松下ユキ含)がいなくなってた。 広い店内に客ばかりいて、買おうにも買えない状態でみんな困りつつ並んでた。 私はヴィトン(だかなんだか)の店員がしてるメダルみたいなのを、さっき買い物したときに貰ったので首に下げていた。 それでその店もヴィトンの系列のケーキ屋だったみたいで、一瞬店員さんに間違われたりした。 そんなはずないだろ、と心の中で間違えた人に突っ込んでみたものの 私にしてはあり得ないほど品のいい服を気付けば着ていた(ストライプの袖なしピンクワンピに、ストライプのグレーはおりもの→ストライプの幅おんなじ) 相当何時間も待って、結局店員が戻ってきたんだか戻ってきてないんだかわかんないけど 私と明美ちゃん(ローラさんだったけど変わってた)は外に出た。 秋葉原と日本橋の間のそのエリアは、蹴鞠とかやってる平安御殿とかがあったりして 「このへんは文京区だからこううイベントが盛んなんだよ、いいところだよ」 などと明美ちゃんに尤もらしく熱く観光案内をする自分。
ダンナさんの携帯の着信音で起きたら9時。 気がつけば、首横とか推定腰腸筋だとか肩甲骨付近だとか、ありえないところが筋肉痛の今日。
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