ゆうべの酒日記

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2006年10月11日(水) 水曜か

昨日は午後から上司が出かけて直帰だったので、飽きちゃってる今の案件のテストはかなり失速した。
(ローラさんと携帯メールしてた)

帰宅して、飲んだのはグリーンロング2とショート2だったか。
肴:かつおのたたき、ゴマ油和えメンマ

コドモはネットに夢中になってるので、ダンナさんとテレビ見た。
政治家が集まってなんか言い合う(というか野党がひたすら与党をののしる)番組と
クサナギくんのドラマとジャポニカロゴスとぷっスマ。
ジャポニカで斉藤舞子だったか女子アナが、小島奈津子のことを「小鳥さん」と書いていた。

ぷっスマのゲストが藤原ノリカと誰か面白くない若い俳優(金子昇?)だったため、
途中で寝たほうが幸せなことに気付いて寝た。

夢は、アパートに住んでるんだけど私の部屋には壁がなく
他の部屋の住人(JJモデルで南国顔の人が双子で60年代風ツィギーファッションに夜会巻)
が通る度に視線が気になり落ち着かないので、一応あった病院の大部屋の仕切りカーテンみたいなのを
引っ張ってグルっと取り囲んで人目を避けながら、週末にやっちゃおうと思ってた引越しについて兄と母と電話会話。
なんかどうも予定が狂っちゃってるので間にあわなそうで頭をグルグル回転させた。

ちょっと田舎の町にいて、渡辺っていうカラテカ矢部を悪意フレーバーで味付けしたような
ちょっと薄気味悪い芸人がいて、他にも人がいたけどとにかくそいつがキモくて
私はそいつが動くたびに体が自然と逃げ気味になっていたら、気付かれて寄ってこられて
私がそのへんにあった金属枠みたいな建材っていうか廃材みたいなのを使って
それの長さよりこっちに寄ってこないように必死になっていたら、すごい軽いフットワークのやつで
枠の向こうから中にひょいと入ったり出たりして私をからかうので
ほんと真剣に怖くて眉が吊りあがった。

長州小力らと一緒に、街頭でアルバイトの募集をしていた
刻んだ味付け肉をビニール手袋で取り分けて何かするというデモンストレーションをしようと準備していたのに
不運なことに雨が降ってきたりして、小力が対策を真剣に考えていた。

テレビ番組で、あるタレントの昔の映像が流れてた。
若かりし頃の安住アナが進行で、その天然ボケみたいな男タレント(シブガキ隊ヘアー)は
「なんだっけあのものすっごい男前の人、あの人がすごい好きだったんですよオレ」
とか言って有名芸能人(矢沢永吉)の名前を知らないのだった。

あーずっと寝ていたいと思いつつ、起きたら6時20分。