昨日も掃除洗濯内職ってところだ。 コドモも連休は結局3日中2日しか出かけなかった。 ダンナさんは18時近くに帰ってきて、私はウサを晴らすように話し相手にした。
飲んだのはグリーンロング4か3か。 肴:ブロッコリと玉ねぎとエビのサラダ、残ってた牛筋とホタルイカ煮
ヒーローズ見たらマサトが「ケンくんはケンくんなりに頑張ってる」と絶望的なコメント (そしてやっぱり負けていた) なんかテレビは総合的に核実験のニュースが多かった。 やがて適当な時間に寝た。
夢では、四人姉妹がいて、あずさ(すごく若い岡江久美子)と桃子(国仲涼子)までは覚えてる。 桃子のモモは、字じゃなくて絵だった。 みんな女郎みたいに着物姿でシナを作った座り姿で、入力フォームがあった。 「:」をつけて入力するとキャプション入力ができるのだった。
次は学校行ってた。テストとか返してて、満点が83点みたいだった。 けっこうできてたけど、表裏で106点ってどういうことよ、と思った。 座席は先生が決めたみたいで、みんなのコートとヨーヨー(ゴムの)が置いてあったけど 私の席に置いてあるのは「マツナガ」って名前が書いてあって、私はたしかにマツナガだけど 違うマツナガの物のような気がした。 でも紫のヨーヨーはいじってるうちに割っちゃって、後ろの席の人が「あっちのマツナガのだよ」 って言ったから、謝りに行こうと思った。
どこかアーケード街で駐輪して、バイクの後ろ座席横に仕込んであったバタフライナイフで、 畳んだ布みたいなのを切らなきゃならなかった。 布はシフォンみたいに薄いのが畳んで層になっていて、やりにくいながらもギザギザやってたら そこに偶然怖い人が歩いてて、お互いが手にバタフライナイフ持ってたので、挑んでると思われてしまった。 でも事情を説明したら、じゃあ俺ので試してみろよってことで貸してくれた。 ただ、そういう人はいつ気が変わるかわからないので私はハラハラしながらそれを使った。 使い終わって自分のやつを返してもらうのにも弁解が必要だった。 アジトに戻ると仲間の蛭子さんがいて、カレーライスに顔を描いており ベランダの向こうではヤクザの唐沢トシアキ(マッチョ)が子分を窓ガラスに投げ飛ばしたところで 「おい、あっちもやったほうがいいぞ」ってこっちまで目をつけられ 逃げろ逃げろって二人で入り口に向かったけど、とっくに駆けつけられてしまって ドアチェーンを開けろと迫られて、ハイハイって蛭子さんがいう事を聞いてチェーンを開け始めた。
家で、起きて広いリビングに降りると、コドモ(4歳くらい)がその場で暖房つけっぱなしで眠りこけていた。 ○○ちゃんここで寝ちゃったんだー、お兄ちゃんとお父さんは?って聞いたら シラフで選挙になんか挑めないからって遅くまでお酒飲んで寝たみたい、 ってコドモが言った。 私は「どうせ落ちるのにねー」といいながら、次の部屋の戸を開けると、 お兄ちゃんとお父さんが毛布だけかけて並んで寝ていて、でも起きてるみたいで目が私の方を睨んでいた。
何か微妙な振動を長く感じたり、どっかの家の人がガタガタうるさかったりしたけど ずいぶん抗って寝ていた。 結局起きたら6時40分。
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