| 2006年10月02日(月) |
つまるところ良い週末だった |
土曜は掃除洗濯内職、のあとダンナさんがアキバのウィルコムセンターにスクーターで連れてってくれた。 (コドモの故障ピッチの修理があがったので取りに行った) アキバのセンターは空いてると思ってたけど、今回は混んでて、30分以上待たされた。 でも新宿よりはマシか。
帰りに外神田三丁目あたりでドネルケバブを買った(夕飯)
帰宅して、飲んだのはグリーンロング4だろうか。 肴:ドネルケバブ、ニラ玉ねぎ豚バラ海老春雨炒め
TBS感謝祭を見た。コドモは喰いタンSPを見ていた。 途中で寝た。
夢では後楽園あたりにいた。 フリマかなんかやってるガラス張りの建物に入って行ったら、奥の方にシアターみたいなのがあって 座ってみたら、天井にオーロラビジョンがあって、自分の見たいものが映るようになってた。 わー、なんて見てたら係りの人が来て、これは使用禁止なんです止めて下さい、と厳しい顔で注意された。 私は「掃除の人とかさっきからさんざんウロウロしてるけど何も言われなかった」などと抗議したけど言われた通りにした。
次は学校にいた。私は廊下を歩いて寛げるトイレを探していた。 授業中みたいで他には誰も歩いてなかった。 学校は新設校みたいでペンキのにおいがして新しかった。 ここがいいかなとドアを開けてみたトイレには向こう側にもドアがあって、 それが開いたと思ったら向うは職員室だった。 職員用トイレか、と思って引き返した。
次の夢では、ちびまる子ちゃんだった。 知らない土地にいて、札幌方面の学校に行くために駅にいた。 電車にはギリギリで乗れたけど○○行きって平仮名で書いてある駅名には見覚えがなく不安。 次の駅でたくさん人が降りたので降りてみたら、うっかり見逃しそうなところに 「札幌行きはB館→」と表示があった。 なので→の方向に行ってみると、一応ひと一人が昇って行けるだけの階段みたいな窪みがつけてある かなり切り立った土手があった。 こわいなーと思いながら慎重に昇って行くと、上では人が「早くしてよ」という顔で昇り待ちしていた。 昇りきると今度は危険そうなおじさんが登場した。 土手沿いに右に行くと、今度は土手下に沼が見えてきた。 沼には水草がいっぱい浮いていて、深そうだった。 と、思いきや、犬を連れたおじさんが歩いて沼を渡っていた。 ものすごく浅い。 よく見たら地域の人々がたくさん沼を横断していた。 そして向こう側には札幌行きの電車が到着していた。 まる子はなんとかギリギリで乗れた。(改札は通過してない)
気付いたら何かムラムラしていた。 みんな出かけたらドリームかBBにでも行こうかと思いながら10時くらいまで布団の中で耐えて コドモが出かけそうもなかったので起きた。 起きたら洗濯裁縫掃除。
昼ごはん作ったり内職したりしてたら母から電話。 ノートンの更新サービス延長のしかたがわからないとか、キーボードが部分的に効かないとか 困りごとが多岐に渡っていて要領を得なかった。 パスワード忘れたけら一回電話切るね、って言ってその後電話がかかってこないなーと思ったら ダンナさんが、どっか行くかとコドモに電話してきて出かけることに。
ダンナさん的には八王子の温泉に行こうと思ってたらしい。 でも私はスーパーからくりSPだから19時までには家に帰りたいので 結局行き先は三ノ輪にしてもらった。(コドモも温泉嫌いだし)
南千住とか吉原大門とか経由してもらった。 すんごい土砂降りだったのであんまりウォッチングできなかった。 三ノ輪では、たしか長いアーケード商店街があったと思ったので そこでコロッケでも買おうと思っていたのだけど、発見できなかったのでギャルへ行った。 いつものように服をドッサリ買いこんだけど、気がつけばパーカー率が高い。
地元に戻って夕飯は丸正で弁当とか刺身とか買った。 前日に引き続き楽な夕飯支度(ステーキ肉焼いただけ)
飲んだのはグリーンロング4。 肴:刺身三点盛り、おからっぽいサラダ、ステーキちょっと、モツ煮
テレビはスーパーからくりTV。ゆうこりんのゴルフが意外と面白かった。 それから大食い見て(白田優勝)そのあとウルルンSPが始まって、途中で寝た。
夢では、「逃亡者 木島丈一郎」の人と一緒に旅先のベッドで寝ていたけど 私は最初、人と一緒に寝ているのを忘れていた。 そこへお父さんが訪ねてきて、心配だからと一緒に泊まってくれるようだった。 (木島はお父さんが登場した時点で存在が消えて、なかったことみたいになった) そういえば私はカバンの中にバイブを入れていて、お父さんが何かの拍子に見つけてしまうかもしれないと気付いた。 だから隠そうとしてこっそり取り出したら、何かであっさりバレた。 お父さんは、なんだかそういうのを見慣れてたみたいで、 女はこういうの使ってる自分を見せるのが好きなんだよなあ結局 というようなことを、いかにもくだらなさそうに言った。 次に私はオオノさんの部屋にいた。 そして上の件を話したかなにかしたようだった。 するとオオノさんは、「私の親が厳しいの知ってるでしょ?」というので「うん」と答えると ○○さん(私)のお父さんが来てることを電話で親に話したところ お父さんとみんなで乱交パーティーみたいなことをするんじゃないかと心配された そして「お願いだからちゃんと帰ってきてね」と懇願された ということをオオノさんは語った。 「みんな」というのは、一緒に来ている6人くらいの女の子たちのことだった。 私は乱交のことを想像してちょっと気持ち悪くなった。
次の夢では家で要潤主演の2時間サスペンスを見ていた。 学園ものみたいで少年がいっぱい出てきていた。 もうそろそろ犯人がわかるってところでダンナさんがテレビを消していた。 どうやらもう23時近いからコドモを寝かせようってことだった。 でも私は犯人が気になってテレビを一回つけた。 ビルにたてこもっている誰だかわからない犯人。 でもたぶんクラスメートの1人だ。 そして時計を見たら23時20分近かった。 これはほんとにコドモを寝かさないと、と思いテレビを消した。 (録画はしていた) コドモが寝たのでまたつけた。 白人の女の人二人がグレーのスタジオでライトを浴びながらヨガか太極拳か何かしているCMだった。 女の人二人はモデルというよりは実業家か芸術家っぽく、 それなりに老けててそれなりに贅肉もあって標準的な醜さ美しさだった。 どうやらそれはコーセー化粧品の企業CMのようだった。 次のCMもコーセーの企業CMで商品は出て来ず、今度はバックがピンクで人物はやっぱりガイジンだった。 いつまでたってもコーセーCMなので、あー番組終わっちゃったのか、と思った。 そして少しコーセー化粧品のブランドイメージが私の中で上った。
雨の音がするなと思いながら起きたら6時過ぎ。
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