| 2006年09月30日(土) |
今月の内職もさっき終わった |
昨日も比較的一生懸命仕事した。 ユーザーに意識させないバックアップ機能を追加しようとして あれこれ調べまくった。(バッチでできるんだけど、なんかカッコ悪い) 最後には妥協して違う部分について検討して時間切れ。
帰宅して、飲んだのはグリーンロング3とショート1ってところか。 芸能人のカラオケの番組見てて、ダンナさんから電話が来たので 一家でナイトドライブ。
話せば長いことながら、石原都知事がなんか決めた排気ガス規制かなんかのアレで 東京ではディーゼルカーの車検が通らない事になったみたいで だけど2トン以上のトラックというのはほとんどディーゼルカーなわけで ダンナさんとこの比較的新しいトラックもそうなわけで 車検が10月なわけで でもとおらないわけで ディーゼルじゃないトラックを買わなきゃ仕事に困るわけで なんか特別な仕様のトラック使ってるわけで 購入契約はしたけど納車が遅いわけで でも仕事しなきゃならないわけで ディーラーから代車が与えられてるわけで その代車(安っぽいワゴン)を何かの都合でステップワゴンに取り替えてくれないかと昨夜電話があったわけで
わーいステップワゴン! っていうことでダンナさんが「行こうぜ!」と。 で、川崎のほうまで行ったのかな。 ダンナさんがグリーンロング一本買ってくれたので、飲みながら カラオケの番組も見ながら 途中ででっかいブックオフのトイレに入った。 東京タワーは1キロくらい離れた根本から見るのが一番きれいだった。
帰宅して、また少し飲みながらテレビ。 すっかり眠くなくて、ダンナさんと口論してから「検索ちゃん」を最後まで見て寝た。
夢では、家にいて、夜中目が覚めて、玄関のドアが薄く開いてる気がして 戸締りしようと思ったら、向うにおばさんが二人いる様子で「怖っ!」と思ったけど ドアチェーンがかかってるので一応大丈夫、と思ったら、包丁で攻撃してきた。 結局乱入されて、包丁には柄がなくて、非常にもち心地が不安定そうだった。 そして結局、頬をかすめられたりしつつも、私が根性で奪った。 キチガイだから動きを制しなきゃならないと思い、二人の手首を攻撃したら 1人は浅い傷、もう1人はほとんど切断スレスレのブランブラン。 結局警察に突き出したものの、やりすぎた事実も警察に告白。 おばさんが荷物を取りに一回家に行くっていうんで着いていったら おばさんAの家は上野のゴッチャリした繁華街というか商店街みたいなところにあり その通りのことを「産業道路」と言うらしかった。 (へー賑やかなとこに住んでるんですね、なんておばさんBと話してたら教えてくれた) 場面が変わって、4階建てくらいの古い日本式家屋があった。 3階くらいの高さのところに縁側があり、おばあさんが座っている。 しかしその家は若干傾いているので物凄くハラハラする見た目だ。 でもおばあさんの後ろには、三年寝太郎みたいなデッカイ孫が横になって居眠りしてる。 なるほどそれがあるからようやくバランスが保たれてるんだ、と思った。 でもその家も、私みたいに包丁2人組に狙われてるので危なかった。 包丁2人組の犯罪は、巷じゃちょっとしたブームで、いろんな人がやってるのだ。
気付いたときには「柏原よしえ」と思っていた。 ダンナさんも起きててコドモも起きててガタガタして目覚めたのだった。 たしか8時50分くらいだったかな。
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