ゆうべの酒日記

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2006年08月24日(木) 木曜か

昨日は、午後になって仕事らしい仕事が来た。
定時まで集中。

帰宅して、飲んだのはグリーンロング4。
肴:きゅうりとアボカドと梅酢だこ和え、刺盛、鶏挽肉ネギ卵焼き

テレビは何見たかな…
話してたからあんまり記憶にないけど、トリビアとか映ってたような。
寝たのは22時くらいじゃないかと思われる。

夢は、郵便局で写真の入った封書を出そうとして並んでいて
窓口で出したあと、局員に切手の金額間違ってるんじゃないかと言われたりした。
でもちゃんと80円貼ってた。
実際は90円じゃなきゃいけなかったのかもしれない。
その後、うまいラーメン店の近くの大きなゲーセンに行ったら旧知の松本人志と出くわし
一緒に居た所、ヤンキー連中にからまれ、カッターで脅される。
物取り目的じゃなかったものの、拘束されてる状態になった。
私はベンチに座らされ、松本さんは私の腿の上に横に倒された。
怯えているようだったので、大丈夫だよというつもりで赤ちゃんを揺するようにしてみた。
そのとき、ゲーセン前の広場で「カスタード粥」のおじさんが店(三台の販売屋台?)を開き始めた。
カスタード粥というのはカスタードのようにきめ細かで超美味く
売り切れたら終了の、近所じゃ幻の粥のことだと私も知っていた。
当然そこにいた全員が(ヤンキーも)そっちに向かって駆け出した。
私と松本さんは、しめた、と思った。
粥の列に並んで、受け取ったらすぐ逃げようぜと約束した。

次は、祭りか何かを見に、自転車で渋谷駅あたりを目指していた。
車道の車と駆け引きしながらギリギリ進路を進めたけど方角は自信なかった。
なんかこう、繁華街から離れて行ってる気がしたので
女の子二人連れに駅はどっちかとたずねたら
「駅は308号だからわっかります、もっとずっとあっちの方」
と背の高い方の綺麗な女の子が答えた。韓国人らしかった。
女の子が指差したのは右方向で、そっちに向かった。
下りの坂道で、分岐点、いろんな車が違う方向に向かう。
私も勘で一台の車に着いて行ったら、不安になったところで駅が見えてきた。

あと「身体温書」っていう本の名前が出てきた。
いい加減時間かなと思って起きたら6時半過ぎ。