ゆうべの酒日記

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2006年08月23日(水) 曇ってる

昨日は機能追加仕上げちゃって、そのあとメールでデータ抽出依頼ってのが来て
それって他社のサイトからの抽出なんだけど、一見立派なシステムですよって顔してるのに
検索システムがずいぶんヘッポコで、ちっとも繋がりゃしない。
オンタイムオフタイムで多少違うので、定時過ぎたらできるんじゃないかなと思って
少し居残ってやってみてたけどできなくって、依頼者から電話が来た。
そして結局、そのサイトをやってる会社のシステム担当とうちの上司が直接やりとりすることになって帰れた。

帰宅したら家の外でコドモと遭遇。
ちょうど友達と自転車で帰って来たところだった。
飲んだのはグリーンロング2本とスーパードライロングとアサヒの赤ロング。
肴:焼き鮭、れんこんと胡瓜と豚バラ炒めカレー味

テレビはぴったんこカンカンと学校へ行こう(男子ダンスドリル部員)と
結婚できない男を見た。今回はケン(パグ)の話だった。
終わったら、期待の視線を送られていたため腹筋を多少やって寝た。
体を左右にひねりながら上昇し、多少勢いをつけたら少し起きられた。

夢では、Iさんが私の実家で営業してた。
お客さんはちっとも来ないみたいだった。
私は場所を提供しただけで、仕事はしなくてよかった。
子供の頃に読んでたらしいホラー漫画とかを探し出してきて、読もうとしたりしていた。
ブックカバーが変になっていたので直したりした。
学校へ行く道で、あんなところに店があっても近所のおじさんたちは入りづらいだろうなと思った。
学校に着いたら、列に並ばなきゃいけなかった。
二つの列があって、最初一般の列にいたんだけど、口の中からいろんな武器を出してたら
別の列(そっちの列は短く、会議用机のところでパイプ椅子に座って待ってる)のイジリー岡田が
君はこっちだね!ってニコニコ手招きした。
私も端の椅子に座り、こっち側の人をずらっと見ると、学校に来てるわりには歳くった人ばかり。
イジリーと、その隣の隣の人なんかは目の前にビールの残ったコップが置いてあり
間に座ってるくすんだピンクのランニングの女の人は女子プロレスラーっぽい。
なんでそこだけビール出てるんですか?って聞いたら、ああこれは酒の肴のビール、と笑顔で言われた。
そして私は時々口の中に刺さった釣り針にえづいていた。
釣り針の先には金属の武器が連なってて、喉の奥のそれを引っ張り出したいんだけど
なかなか出てこないので、タン吐くみたいにゴゥワッ!とか力入れてみたりした。

起きたら6時20分。