ゆうべの酒日記

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2006年07月10日(月) 月曜か

昨日は、洗濯して内職してコドモに昼ごはん食わせた後、
生まれて初めてコインランドリーを利用した。
ためてたシーツ類とカバー類とタオルケットとベッドパッドを一気に洗濯だ。
コインランドリーの作法とマシンの使い方を勉強させてもらった。
大中小と10台はある洗濯機に対して、乾燥機が5台で、私は2台占有したら
取り出しに行ったとき人が乾燥機待ちしてて焦った。

その合間にスーパー行ったり自宅睫毛パーマしたりした。
その後ユニット収納畳組み立てながら見てなかったドラマの録画鑑賞。
夕飯作る前にダメ押しの髪黒染め。(前回やったのがどうも落ちはじめた)

ダンナさんは初1000円カットに行って帰ってきた。
今まで馴染みの床屋だったので、切ったばかりのときは如何にも床屋という感じだったのが
今回は若い人のカットなので実に何気ない。

飲んだのはグリーンロング3とショート2。
肴:まぐろの山かけ、豚バラとニラもやし炒め

テレビは、将棋少年と行列のできる法律相談所を見た。
コドモは田村正和ドラマ見てて、終わったら家族で一斉に寝た。

夢は、ミッチと児玉くんが出てきた。
中学のとき仲良かった違うクラスの女子と、小中同じ学校だった気がする男子だ。
いや二人とも小中高と同じ学校だったかもしれない。
なんでまた突然彼らなのかと思うと同時に、そういえばいきなりミッチに無視や睨んだりされるようになって
縁が切れてホッとしたんだよなあ当時。
彼女面白いときはいいんだけど難儀な性格で、私振り回されてたから。
とか、中川家弟に似てたなあ、マッシュルームカットで色素の薄い小デブの児玉くん。
とか、二人の共通点は異様に涙腺が弱いとこだったな、とか考えた。

爽やかなユニクロ路面店で服見てて5着くらい手に持ってた。
絶対買わないほうがいいっていうピンクのスーツもあった。
変なオジサン客が来て騒ぎ出して店全体が警戒ムードになった。
結局2着だけ買って連れと出た。連れは男だった。
ダンナさんだったのかな。
ハンパな態度で歩きながら道行く人にティッシュ配り出したと思ったら、
ティッシュじゃなくてコンドームで、どおりで女の人には差し出せないわけだと思い、私も手伝うことにした。

恋人関係の中山きんにくんが家で、106100038だったか
私が覚えなきゃいけない数字を、「じゃあ僕が代わりに覚えておくよ」と言って
イワムイヲなんたら、みたいなゴロあわせをしだした。
数字を覚える気のない私に対するちょっとした批判かと思って、やる気を奮い起こして
「いや、頑張って私が覚えるから」と言った。

アラームがぜんぜん聞こえなくて、起きたら6時20分。