ゆうべの酒日記

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2006年06月09日(金) 誰かの身分を証明するExcelの夢も見た

昨日は伝票フォーム作って、プログラムの機能追加依頼について少し考えた。
基本的に、早く帰りたくてしょうがなかった。
なんかどうも酒切れが悪いここ2日3日。

帰宅したら誰もいなくて、ダンナさんは花屋の手伝いしてから帰るとのことだった。
コドモは18時40分くらいに帰宅。
飲んだのはグリーンラベルロング4。
肴:回鍋肉、干物鯵

中学生の影響なのか、コドモが明星とか買ったり芸能人の画像を欲しがったりしてて
画像検索と画像保存を教えたら、ものすごくたくさん作業してた。

テレビは黄金伝説、ダンナさんが帰ってきて夕飯出してそのあと何見た?
ドラマじゃないのは確かだな。とんねるず?
思い出した、NHKで清水の次郎長やってたからそれ見た。
あと「うたばん」で斉藤由貴とミッチーのクドカン昼ドラの歌をギリギリで見た。
寝たのは何時だろう、おぼえてないから、終わったら寝たってことかな?

夢は、Iさんの知り合いの偉い人の聖誕祭みたいなのに行った。
最初にIさんハウスに集合した。
私はまだ幼い娘を保育園に引き取りに行ったあと、そのまま娘同伴で行った。
Mさんを筆頭に三人が「華やかにしていかなきゃならないから」と
舞踏会みたいな青いおそろいのドレスに着替えていた。
私このままでいいのかな?と思って自分の服を見たら、白くて長いスリップドレス風なのを着てたので
これならまあなんとかなるか、と思った。
聖誕祭は私の身長くらいの高さの石造りの土台に乗った公園で行われていた。
Mさんたちはそこを駆け上がったけど、私はどうにもこうにも登れなかった。
他にも数人のドレス姿の女性が登れなくて顔を見合わせて苦笑いしてた。
偉い人が出てきたら、大勢の人達が北朝鮮のマスゲームみたいにみんながピンクの花びら役をやらなきゃならない。
Mさんたちは軽く練習してたけど、私は動きを間違えたりした。
子供のことは、離れないように守りながら行動した。
偉い人は創価学会の人らしく、大人しそうな眼鏡の息子は名前に様付けで呼ばれており
私がメディアで知ってるより、デカくて笑いを取りにいってるようなメガネをかけていた。
そして顔に似合わずだいぶ偉そうだった。
その場に居づらいので特設記念品売り場みたいなとこに行ったらそっちも混んでた。

アラームが鳴って、しばらく起きれなかったけど起きた6時半。