| 2006年05月23日(火) |
つけ爪のことで何かもめたんだったか |
昨日はテストデータを作れなくて困った。 かなり大きいマスタから2年分のデータを集計していって、結果が何レコードくらいになるか エクセルの1シートに入る量か否かっていうのを見なきゃならないので 加工した大データを作らなきゃいけないんだけど、大きすぎてエディタが固まる。 どれでやっても固まる。 ワードだとできたけど保存後に形式(固定長)が崩れる。 ウンザリしながらタラタラやった(できてない)のでそれで一日が終わった。
帰宅して、飲んだのはグリーンラベルショート6とか? 肴:ハンバーグ、ポテトサラダ、牡蠣ポンズ、のして甘辛い味をつけて串刺しになってる駄菓子
テレビは、フレンドパークと麻薬Gメンとニュースを見たんだったかしら。 ダンナさんとニュースの話してたまに口論みたくなりつつ寝た22時過ぎ。
夢は、30年前のテレビドラマみたいだった。 まだ若い独身男の西田敏行が家族(3世代)と暮らす下町の家には常に近所の人やら敏行の友人やら 色んな人が出入りしたり寝たり起きたりしており、どれが家族でどれが他人かよくわからない。 ある日そこへ新顔の森下愛子が加わった。(敏行が拾ったかナンパしたかしてきた) 私はいつでもオッケよーん、みたいな自由人を装っている愛子。 入りびたりの近所のオッサン伴順三郎?やら居候の左とん平やらも「トシユキ早くやっちゃえよ」とはやしたてる。 でも実際のところ、愛子になんだかんだとギリギリではぐらかされてやれない二人。 愛子の素性(実は山手のお嬢様)をなんとなく感づいてる母の草笛光子。 弟のトシユキをこれ以上もてあそばないでやってくれと言う姉(ショートでパーマでキツい島倉千代子顔)。 しょんぼり姿を消す森下愛子、そして西田敏行の大学受験の合格発表の日。 結果は(見に行くんじゃなくて全合格者番号の札から敏行の番号を一枚一枚探していた)どうも不合格? 詰襟にタスキ姿の敏行が、番号を探す家族やら居候やらオッサンやらに 「もうありゃしねえよ」と吐き捨てるように言った。
そのあとどうなるのか私の想像力が尽きたように目が覚めた。 アラーム音で起き上った6時。
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