ゆうべの酒日記

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2006年05月22日(月) 曇ってるけど洗濯どうしようかな

昨日は、天気もいいしダンナさんは仕事に行くだろうと思っていたら
いつまでーも家にいたので、ヒマなのかと聞いたらそうだと言うので
コドモと二人で行こうと思ってたお出かけに誘ってやった。

お出かけと言っても、地下鉄で新宿行ってアルタの横の眼鏡屋でコドモの眼鏡買って(先日破損)
西武新宿駅横のキャパ40人くらいの小さいところで新人のお笑いライブ見て
京王の屋上に小鳥見に行ってアイス食って帰ってきただけだ。

小鳥は、先日ペットのテレビ見てて私がうっかり「ハムスターは嫌だけど鳥なら買ってもいいよ」
とコドモに言ってしまったため、コドモが「買う買うー」ってなっている。
買ったらどういう生活になるか、図書館などで調べてシミュレーションしてからにしてくれと言ってあるので
とりあえず、すぐには買わないで済んだ。

タダ券で行ったお笑いライブは、思ったより面白い人が出ていた。
「ナイーブ」と「東京タイツ」と名前忘れたけど24ネタのやつと
ダドゥーンとカタカナ三文字の片割れが肥満児のと
吉野家面接ネタやったコンビが面白かった。

そんなことも話題にしながら、飲んだのはグリーンラベルロング4。
肴:チキンカレー、ツナきゅうりサラダ

テレビは笑点とバンキシャとからくりとウルルンを見たと記憶している。
ウルルンが終わる前に寝たと思う。

夢は、何か書類を書いていて、年金番号か保健の加入者番号が必要だった。
ああなるほど、この目的ならそれは必要だな、と思ったりしていたような。
次の夢では地下鉄かなにかに、顔の細い男2人と矢口真里と乗っていた。
私は男の一人だったか、女の芸能人だったか、よくわからない。
ただ、一緒にいる顔の細い男が小栗旬風だったので、なんとなく納得していた。
私が何故か、あるところに行こうと提案しているようだった。
行くかどうかを決定するのは矢口真里だった。
物事を決めるのはめんどくさいことなので、私は彼女を頼もしいと思っていた。
地下鉄降りて改札抜けたところで、熟慮の末、行くことに同意した矢口と男達が
早くおいでよ、という感じで私を待っていた。「野村形成外科行くんでしょ」と言っていた。
矢口は、友達にそれを必要としてる人がいるから行ってもいい、と説明した。
それって何かはわからない。

アラームが聞こえて、モゾモゾ起きた6時5分。