| 2006年05月18日(木) |
また依頼が来た内職をどうにかしないと |
昨日は、VBAの続きやってたら、メインのシステムの修正が来た。 1時間で終わると思ったらなかなかコンパイルが通らず、 フィールド定義やらなんやら(ファイル内じゃないところに全定義がある)を見直してたら 最終的に、フィールド検査の定義の関係だった。 あとフィールド名が違ってた(同様項目に複数の名前があったりする)。 慣れてきて、フィールド名を確認しなくても書けるようになったが故のアレだ。 結局テストも入れて3時間くらいかかった。 いやもっとかかったか、前に繋がってるプログラムで使ってるファイルのデータいじったりとかで。
帰宅して、飲んだのはグリーンロング4。 肴:チキンソテー、エリンギとコーンのバター醤油炒め、ひらめのえんがわ
あと、ダンナさんがまた冷奴と焼いたウィンナーを出してくれた。 テレビは何見たのかな、愛エプと銭金か。 終わったら寝たと思う。
夢でも仕事してた。 基幹システムからデータ取ってきて作表するやつの続きを考えてた。 現状ネストしまくりなのでソースを見られたくない感じだ。
あと、天海ユウキが長屋みたいなとこに住んでて、夏休みなので他の住人達が旅行などに出かけちゃってて 残ってるおばあさんに「おたくとうちだけになっちゃったから、よろしくね」と言われてた。 そこへトキワタカコとオギヤハギの小さい方を女にしたような人が訪ねてきて 天海の家の玄関入ったところにある下駄箱かなんかの上の小さい冷蔵庫みたいなのの 開閉システムを教えてもらっていた。なんか不思議な隠し構造だった。 上の扉を開けると、下の扉の上に乗ってる大事なものが現れる。 下の扉はダミーで、その状態では開かなくなっている。 そこへまた、セーラー服の長めおかっぱの少女が一瞬入ってきて出てった。 胸に押し付けた手に何か白い小さな紙袋を隠すように持ってた。 少し先に少女を待ってるセーラー服の友人二人が立ってた。 おかっぱは天海の娘で、隠し事をしてる様子の娘のことを不安に感じた。 「どこへいくのかしら」と独り言を言ったら、オギヤハギ女が 「間違いなく三浦半島よ、中学生の夏休みと言えば決まってるの」と言った。
今朝はバイクの音には気付かなかった。 かろうじてアラーム音がかすかに聞こえて、6時10分くらいに立ち上がった。
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