ゆうべの酒日記

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2006年03月27日(月) もう教科書読まなくていいんだ

昨日は洗濯してごはん食べて試験勉強を始めたのが昼過ぎから。
テレビ見ながら模擬試験して、風呂入りながら教科書の残りを読んで
でも結局読み終わらず、風呂上ったらもう時間だったので馬場へ。
ちなみに模擬試験は20日前やって正解率60%、10日前も同じ、昨日は55%だった。
(合格ライン80%)

15時開始のつもりで14時50分に着いてみたら、
それは集合時間で本当の開始は15時15分とのことだった。
教科書の残りがあと少しだったので読んじゃおうと自習室へ。
結局2頁くらい残った。
で、呼ばれたので出てったら、前のときと違って10人くらいが待合に座らされてた。
ちなみに老若男女が適度に混ざった構成だった。

試験は150分だったかな?
ということは2時間半か。
ものすごく時間的には余裕だったので、見直しはたくさんした。
わからないものはわからないというのも多かったので、わかってても結果見るのが嫌で
ダラダラしたというのもある。
でも「結果は後ほど(2ヶ月後くらい)発送されます」てなことだったので、アゴがはずれそうになった。
ベータだし、もしかしたら合格ライン決めてないんだろうか?

まあいいやということで、ツクモ電気で京ぽんやらドムぽんやらを眺めて心を癒した。
帰宅は18時前。ダンナさんが先に帰ってきていた。

飲んだのはグリーンロング4。
肴:男前豆腐の会社のおたまどうふ、骨付き鶏と卵とニンジンの煮込んだの

のんびり飲んでたらダンナさんとは普通に話せてた。
コドモのことは最初嫌いだったけど、話し方とかもとに戻ってた。
「めんどくさいからユニクロでカバン買って来ちゃった」って言ってて
何がめんどくさいだコノヤローと思ってカバンを見たら、
いつもみたいな予算と実用性を無視したチョイスじゃなく
1980円の質素な丈夫そうなやつだった。

だからというわけではないけど、ヤマトで引越し用ダンボールもらってくるのは後にして
捨てなきゃならないもの整理から始めることにした。
22時前に寝室で星新一読みながら寝た。

夢は、照栄がでてきた。
照栄は私のことが大好きみたいで、ここじゃまずいっていう場所で
ああいうふうに迫ってきたりした。
鋼やら銅やら鉄やらの細い棒をよじったりして作った傘みたいな形のアートっぽい何かが部屋にあった。

次は、ベッキーがでてきた。
私は旅行か何かでベッキーのことを楽しませようとしていた。
でも学校か病院の仕事かなにかでひっかかって、ベッキーをホテルに放置してしまっていた。
あわててホテルに向かう途中、ビル街の夜空に花火が見えた。
ベッキーも部屋から見てるといいなと思った。
ホテルに着いたら朝食の時間だった。
これまた栃木の観光ホテルみたいな中途半端なホテルで、入り口は言ってすぐのところが
朝食会場らしく、メニューはオムレツとかだった。
部屋に行くと、家族がゴロゴロしてて、コドモ(まだ小さい)は朝風呂したみたいで
広い風呂場が水浸しで、その影響がこっちの部屋にまで来ていた。
私はそれをどうにかしながら、コドモはキャッキャとフットボールアワーのブサイクと
ダンゴになって遊んでいた。
私が何か言いに寄ると、ブサイクが今度は私のほうに圧し掛かってきて私と遊び始めてしまった。
苦しむ私を見てダンナさんが笑っていた。

アラームが鳴ったけど平日じゃないと信じてたので「メールかな」と思って見ると
やっぱりアラームだった。6時起き。