ゆうべの酒日記

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2006年03月10日(金) 確定申告控えがもう戻ってきた

昨日書いてないんだな。
水曜日はPCが2台届いてて、それにプリンターの設定と、アクセスと、請求書発行するやつを入れて
エミュレータとアクセスがバージョンアップされてるから動作確認して
おかしいとこのソース書き直して、それから引き続きやってるプログラム作成のほうに戻った。
帰宅後は、グリーンラベル3飲んだ。
肴:サーモン刺、豚汁、もやし挽肉玉ねぎにんにく胡麻炒め

内職やって、すっかりシラフになって寝た。寝にくかった。
6時過ぎに起きたら夢はおぼえてなかった。

昨日は水曜日に設定したPCを上司が確認していて、ショートカット作ってあとはOKって言われて
それやってから引き続きのプログラム。
これがまた、できたと思ったらなんだかツールがバンバン落ちた。
予期せざる問題がなんちゃらで、販売店に連絡しろとか画面に出る。
思い余って上司に相談したら、ツールから抜けたテスト画面でテストしてと言われて
そっちでやったらなんともなかった。

帰宅して、飲んだのはグリーンラベル3と、もしかしたらショートも1本。
肴:豚汁、アスパラエリンギ豚バラの塩ゴマ油炒め

肴がなくなって、なんかないかしら、とかコドモに言ってたら
そのときダンナさんがドラえもんのように私の前におでんを置いた。
次にメカブが出てきて、次にカップラーメン(タンタン麺)をどんぶりに移したのが出てきた。
それを食いながら、城咲仁vsほっしゃんの1万円生活を見た。
対決はまだ終わらないようだった。

腹いっぱいになって、内職にとりかかった。
でもそんなにはやってない。
白夜行観て、さすがに八千草薫を殺すのはちょっと、と思った。
それから家族でガチバカ観てから寝た。

夢は、エンドウさんと一緒に学校か職場(病院?)でコッソリ入っちゃいけない部屋にいた。
奥のカウンターみたいなのを乗り越えると、右奥に
もっと入っちゃいけないゾーンへ通じる階段室があるようだった。
エンドウさんは軽くカウンターを乗り越えたけど、私は高すぎて無理だと思った。
でも、おいでよ、とか言われたのでやってみたらアッサリ越えられた。
でも私はカウンターの横っちょの隙間に上履きを落としてしまった。
そのとき人の話し声がこっちに近づいてきた。
ドアが開いて、入ってくるようだったので縮こまってカウンターに隠れた。
見つかる心配はあんまりないと思った。
案の定男達はすぐ出て行って、エンドウさんは、さあ次のゾーンへ!って勢いづいていた。
私は慌てて、隙間に落とした上履きを拾ってついて行かなきゃと思った。

次の夢は忘れた。
その次の夢は、なんかのクエリがあって、コンボボックスにカッコつきの数字が入ってて
その左隣列のデータが間違ってるので修正をするという仕事の夢だった。

前日もそうだったけど、無理して瞼をあげたら、まだちょっと薄暗いかなと言う感じだったので
また瞼を下ろし、次に新聞配達のバイク音が聞こえたあたりで自然に瞼が上って
白々してる感じがそろそろ時間だなと、起き上がったら6時15分。

そういえば、前に歌舞伎町で一緒に遊んだ若者が八尾市ヤミ金事件で全国指名手配になった。