ゆうべの酒日記

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2006年02月25日(土) 内職ノルマを終わらせよう

昨日は何だったかな
いつものようにどっかの支店から届いたFAXがパサっと置かれてあって
VBAのあれが消費税切り上げになってるのを切り捨てにしてくれとか書いてあった。
上司があとからやってきて、それ優先て言うので、午前中に片付けて
午後からは前日の続き。
10割中9割わかっていないのに動かしてみるとできていたので
便利だなと、思うよりむしろ不気味だなと思うようになってきた。
しかも、もともとのプログラムの挙動が不審だった。
とにかく手放したいという一心で「できました」と上司に言って退社。

帰宅して、飲んだのはグリーンラベルロング4。
肴:生きくらげと挽肉と長ネギと卵炒め、かんぴょう巻き、梅きゅう巻き、カキ味噌煮、おこげせん

金曜日を噛み締めつつ、テレビ見て過ごした。
夜王を見ながら、寝そうになったけど時効警察を必死で待ち
放送が始まって推定10分で力尽きて寝た。

夢では、焼山に親類達と集まっていた。
結構な長逗留だったので、私は疲れてきて一人でいったん家に帰る、と周囲に言うと
いいよ、ってことになった。
しかし何故か、ダンナさんのイトコの夫と子どもが私についてくる。
焼山無人駅から汽車に乗り、乗り換えると連絡の関係で時間をくってしまうので砂川まで歩いた。
そこで何故か彼らは会場へ向かう。
何の会場かというと、死んだ大じいちゃんの誕生日会の会場で、和室の大広間だった。
仕切りは大おばあちゃん。
私は居場所がないなーと思いつつ、隅でなにかゴハンを食べていたけど
誕生日のわりにご馳走ではない感じだった。
私はなぜかピンクのショッピングビニール袋に入った新聞紙にくるまれた包丁を持っていた。
特に使うために持っていたわけじゃなかったけどそれを発見されて怪訝な顔を誰かにされた。
ピンクの袋にはよく見ると他にも、サンリオのクマのキャラクターのフォークとスプーンが入っており
あ、コドモの離乳食時代に使ってたセットだ、と思った。
あと私の横には日本酒一升瓶が2本あって、それを見たおばあちゃんが
「またそんなに飲んでばかり」という感じで眉をひそめていた。

次の夢では仕事をしていた。
誰かオペレーターっぽい女の人(失踪した彼女?)と二人組で教わりながらやっていた。
私は次々にファックスを送った。
上司のつんく。がそこにやってきて、「FAXは毎回送らなくていいんだよー」と
片割れの彼女に注意した。
それを聞いた私は、「そういえばこのファックス送る作業も、定刻になるのを待ってやらなきゃいけないんじゃなかったっけ?」
と思い出してしまいビビる。

どっぷり夢から目が覚めたら9時過ぎ。
夢をメモして置いておいたらコドモに読まれて「地味な夢だね」と言われた。