ゆうべの酒日記

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2006年02月22日(水) コドモが早起きして宿題やってる

昨日は、セッティングの続きをやって、伝票フォームの修正をやって
PCの移行をやって、テストして、てなところでわりとみっちり働いた。

帰宅して、飲んだのはグリーンロング3とスリムスショート1。
肴:骨付き鶏と大根と筍の煮物、コンビニのサラダ、前日の残り少し

テレビは、内職しながら「ナースあおい」の音声聞いた。
杉田かおるが病気でナントカであおいの前向きさに励まされてどうこう
という話だったと予想。

「アンフェア」は同じく内職しながらチラ見。
まさかモダンチョキチョキズが犯人グループだったとは。
終わったら寝た。

夢は、学校みたいなところで仕事していて、上司に連れられて校内を移動していた。
作業に入る前に、私は親指を縦に1センチ近く切ってしまっていたので
開いた傷口を閉じておかないとあちこちに血をつけてしまうと思ったので
「保健室に寄っていいですか?」と上司に声かけた。
保健室には明るい中高年の医者がいて、患者さんみたいな人達がなんとなくワイワイしていた。
私は親指を見せて、絆創膏かなんかで巻いちゃって傷口閉じてほしい旨伝えた。
そしたら医者は「こういうのは何にも貼らないで中まで乾燥させたほうがいいんだ」
と言った。
ウインナーのカニ足みたいに開いてる傷口からは、確かに中が覗けて、
肉と皮のあいだにけっこうな空洞があった。
その保健室を出て廊下を歩いていると、今度は上司が血圧計かなにかに気を取られて立ち止まった。
よく見ると血圧計じゃなくて給水機みたいなもので紙コップに水を汲んでいた。
それは部屋の入り口にあって、上司が中に入ったので私も入ると、そこも保健室だった。
そこの保健室の医者はさっきの医者より少し若くて、上司と同い年くらいだろうと思った。
仲がいいみたいで、上司は「あっちの医者は最近○○ダイエットで人気だから客が多かったけど、ヤブだよ」
みたいなことを言って医者を励まして?いた。

次は家にいた。
コドモがまだ幼児で、部屋を散らかしながら遊んでいた。
私はバスルームに入った。ドアがガラス張りで一部が青板で目隠し風になっていた。
バスタブの中の排水溝のあたりに何か異物があって、私はそれを踏んでしまった。
なんだかわからないけどとりあえずシャワーでそれを流していたら
よくよく見るところ、それはバスタブじゃなくて便器だった。
ふちがけっこう盛大にウンコがついていて、拭いたんだけど残っちゃったみたいな感じだった。
ダンナさんが下痢なんだなと思った。
そんなとき、ダンナさんのイトコの夫がピンポンならして訪問してきた。
居間のコドモに「おう、コドモ」とか言って、そのあとバスルームの方にやってきたので私は焦った。
取り込み中なので、ドア越しに話してやり過ごそうと思った。
でもガラスのドアなので青い部分にきっちり隠れなきゃならなかった。
ちょっとはみ出す気がした。

アラーム鳴って、嫌々起きたのが6時15分。