| 2006年02月14日(火) |
成田兄弟は父を恨めばいい |
昨日はエクセルファイルの雛型が届いてしまったので しょうがなくVBAの続きを。 いろいろやってるうちに、100個くらいエクセルのウィンドウを開けてしまったりして けっこうリソースあるなこのパソコンはと思った。
帰宅して、飲んだのはグリーンラベルショート4ロング1くらいだろうか。 肴:かつお刺、椎茸春雨挽肉炒めにラートウチ
テレビはフレンドパークとヘイヘイを見た。 大泉洋に対するBoAが気持ちよかった。 見ながら、ダンナさんが破壊したと思われるエアコンのカバーを 業者が無料で交換してくれたこととか話してた。 そのあと西遊記を横目で見ながら内職のデータ入力だけやって 風呂入って温まってから寝た。 寝る間際、ダンナさんが「妹予選落ちだったみたいよ」って言った。 今井メロのことだと思った。
夢は、前に世話になってた事務所にまた通うことになった。 すると以前とは様子が少し違っていて、佐々木という責任者とかやり手の姉さんとかが加わっていた。 他社の設計モデルとかがパネル化してあって、そういうのを参考に、どんどん取り入れていこう! みたいな張り切り様だった。 私は中途半端なことしかできないので、ここにいていいのかなと、ちょっと引いた。
日本のアラスカみたいなところの地図があった。 こんなところは夏に行くべきだよって言ってたら、冬なのにみんなで旅行に行ってしまった。 なんかいろいろあった。 父の家にみんなでいた。 あんまり大勢なので食事は二階の部屋に運ばれて、座卓で食べた。 カレーやら舞茸サラダやらいろいろあって豪華だった。 でもその食事内容は毎日続いた。やむを得ないだろうと思った。 そろそろ帰る日になって、マザーグースの本とか、官能的な西洋の挿絵の詩の本とか 50年代っぽいパーティーに着ていけそうな服とか、上着にできそうなスポーティーなワンピとか 色々発見してしまって、持ち帰ることにした。 たぶん正子さんが用意してくれたんだなと思った。 帰りは船で大河を渡らなきゃならなかった。 何かトラブルがあって、私は救命ボートみたいなのに乗せられたままだった。 サッカーを応援しに来ていた日本人団体に、泥棒と間違われたのだった。 船に乗っていた私の鳥が、旋回する船に怯えて川に飛び降りた。 ドロドロした川なので、ズブズブ沈み始めた。 飛び込んで助けようと思った。
次はお兄ちゃんが出てきた。 何かの帰りで、やたら私にベタベタしてきたのでキモイだのなんだの言ったら してやってるのに!フィストファックが○×△! と兄がキレたので、私も おにいちゃんなんかフィストファックしたことないからそんなこと言うのよ!と言ってみるテスト! と叫んだ。 そのあと、見たこともない漢字で「かつきょそう」と読む高級料亭に行って ものすごい料理が目の前に並んだ。 手前の、なんだかわからない植物が添えられた一口蕎麦から食べるのが作法的に正解らしかった。
そろそろ明るいなと思って起きたら6時40分。
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