ゆうべの酒日記

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2006年02月06日(月) 曜日も季節も感じられない、まあいい日だった

昨日は遅く起きて掃除洗濯したあと、内職も何もかも忘れて
パソコンからいらないものを消したりして過ごした。
200GBあるのに常に空き領域が10切ってるような状態だったので
これはちょっとと思い、使ってないアプリを消しまくってみた。
一回消してからDドライブに入れなおしたりとか。

そんなこんなしているうちに、コドモが帰ってくる時間になった。
19時半前かな。
夕飯は食べてきたということで、ダンナさんの分だけ作ろうとしてたら
「あとで自分でやるから」と制止された。
ダンナさんは14時前に帰ってきて、それ以降は何も食べてない。
だから、また腹壊してるんだろう。

私は、昼くらいから縫い物とかしながらダラダラ飲んでた。
肴:ダンナさんが帰ってきたとき渡された刺盛、納豆、めかぶ

からくりTV見て、ロンド見て、コドモに誘われて一緒に寝た。

夢には工藤君らしき人が出てきた。
右上方向にエアリーに立ち上げたリーゼント
ポニーテールなんだけど左右のこめかみくらいの高さにカールしたひさしみたいな髪型
(どこもそってないマジャ?みたいな)
の男女ツッパリグリープがいて、工藤君はそのクールな様子に仲間入りを決める。
でもそのうち彼らのクールな凶悪ぶりに工藤君は引き始めた。
抜けたいと思い始めて、彼らから見えない遠くに雲隠れするけど
彼らの実力を知っているためとても不安。

次はフクヤマが出てきた。
間を忘れてしまったけど、私の四葉のクローバーを返してもらい
大通公園に行くと、それよりいい感じのクローバーを見つけて
ついでに妙な形の植物を見つけたので手折る。
フクヤマがそれを見て気に入って、くれって言う。
なにすんの?って聞いたら、メシを世話してもらってる原田知世がそういうの好きだと思うからあげるんだと。
原田知世がこんなダンシングフラワーみたいなもの気に入るのかしら本当に
と内心思いつつ「へー、ゴハン作ってもらってるんだ」と私が言うと
作ってもらってるっていうか、見てくれるだけだけど
とフクヤマは言う。
見てくれるってどういう意味かな、自分が作ったやつを味見してくれて
ここもっとこうしたほうがいいわよ、とか言ってくれるのかなと想像する私。

そろそろやばいかなと思って部屋の明るさ確認して起き上がったら6時40分。