ゆうべの酒日記

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2006年01月27日(金) 明日は休みか

昨日はテストばっかりしてた。
ファイルいっぱい使ってるからなにがなんだかもう。
昼は油そば屋でもやしトッピングしたら、味が薄くなった。

帰宅は5時55分。
夕飯開始は6時20分。
飲んだのはグリーンラベルロング3。
肴:ダンナさんの叔父さんの法事で行った料亭の何かいろいろ

テレビは何みたかな、けものみちとガチバカか。
寝たのはそれが終わってから。

夢は、Iさんのところで一緒に働いていた中国人かタイ人の女の子と一緒だった。
札幌駅の地下街かどこか、すごく庶民的というかむしろ山谷的な食堂街だった。
そこでタイ人のかわいい男の子達がいっぱい働いてる店に入り、ごはんを注文した。
すごくおいしそうなのがいろいろ出てきて、だけど何故か全部食べないで次の店に行くことになった。
タイ人の店員さんはすごく愛想がよくって、知り合いになった。
連れの女の子が、迷いもなく超有名ホストクラブに向かった。
私はあんまり気乗りしなかったので、私に連れまわされる誰かの気持ちがよくわかった。
でも臆してるみたいなのも嫌だったので、前向きに「この時間じゃまだ開いてないよホストクラブは」
と連れの子には教えてあげた。
そして開いてる店を誰かに聞いてみようと思った。
そこはソープとホストクラブばかり入ってるようなビルだった。
声をかけたそのへんの人に「だったらあそこの店がいいよ」と教えてもらったのは
吉本の売れない芸人みたいな必ずしもホストっぽくない人達が笑わせてくれるような店らしかった。
それはいいね!と思ってその階に向かうと、中庭みたいなところにIさんの携帯とバッグが置いてあった
こんなとこに置いてあると盗まれちゃうから預かっとこうと連れの子と話し合っていたら
向こうにドレス姿の若い女の子とIさんがいたので声をかけたら、
「ホストに入れあげて借金作っちゃって、返済のためにここのクラブで働いてんの」
ということだった。そしてカバンは
「持って行けないからそこに置いてるの。そういうふうにあからさまに置いておくほうが返っていいの」
と言っていたので元の場所にもどした。

次の夢は、ユニオンジョイントができないとかただのジョイントもできないとか
そんなようなまたデータベースな夢だった。

そしてハッ!という感じで起きたら外が白くって、時計みたら一瞬8時。
でもよく見たら7時でセーフ。