ゆうべの酒日記

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2005年12月20日(火) なんか内からも外からも乾燥してる

昨日は同僚の彼女が午前半休で、また面接かなと思ったら風邪だったみたいで
赤い顔をしていた。
私の仕事はまあぼちぼち。

帰宅したら誰もおらず、19時半頃に帰って来た。
レッスンの後、ダンナさんの用事で世界堂に寄り道したらしかった。

飲んだのはグリーンラベルロング3。
肴:生きくらげほうれん草卵炒め、しらたき明太子炒めにゴマ大葉、ほっけ、買ってきてくれた豆の和え物

どうやら日中にダンナさんのおじさんが亡くなったらしかった。
明日の夕方からの通夜と、その翌日の昼の葬式にはダンナさんとコドモが行く。

テレビは、ヘイヘイ総集編を楽しく見た後、
アンケートに答えなきゃならないので「知ってて当たり前クイズ」
だったかのVTRをコドモと一緒に見た。
ダンナさんは明日の連絡でバタバタしてた。
見終わったら寝た。
伊東美咲が「ゆうたろう〜」って泣いてて、月9最終回が終わるくらいの時間だから
22時ってとこか。

夢では、9月までいた会社でまだ働いていた。
私は部を異動したばかりで、宅配便の兄さんに「どうですか新しい部は」
って聞かれて、いやいやこの会社にはどうも慣れません、みたいなことを言ったんだったか。
そして帰りは何故か高速に乗っていた。
高橋さんと、別の女の子と、中年男性社員も一緒だった。
最初は歩いてて、そのあと不安定なコンテナの中にいて、
最終的には車の中だった。運転は男性社員。
私以外は都心から離れたところに住んでるので、何故一緒に帰っているのかなと思ったけど
特に何も言わずにいた。
風景を見ながら、たぶん、どんどん私の家から遠ざかっている最中だと思った。
高橋さんが、食べ物屋の巨大看板を見て、おなかすいたねとか言ってた。
いつものクールな調子だった。

次の夢でも働いていて、端末ID管理簿について
データベース化するほうがいいかと考えていた。

働いてる夢ばっかりだったせいか、未練が湧かず、アラームが鳴る前に起きた。
隣でコドモが寝てたので、鳴らしたくないというのもあった。