昨日は8時23分くらいに家出て初出勤。 職場は、ワンフロアに私を含めて3人と、サーバーラック2台と、単体サーバー2台と 液晶じゃないモニターのパソコンが5台くらいと、液晶の3台くらいと、ノート2台かな。 人と人との間隔が2〜3メートル離れてるので、気分は一人って感じだ。 でも視界を遮る物もない感じ、なおかつ30分から15分おきに伝送ジョブの結果確認があるので なんだか逆にネットとかしてられない。 昼休みに唯一の上司以外の同僚に聞いたところによると、ログのチェックとかもあるらしく 誰かが管理者に「あの子は結婚のサイトばっかり見てる」と噂されたりしたとかいう 微妙な情報を得た。
ちなみにこの同僚は3ヵ月後に辞める事が決まっており、その後に代わりの人が入ってくるかは不明だ。 これまではだいたい2名体勢でやってきているらしい。 それから彼女は、本来VBの人らしい。 なぜこの汎用機の現場にいるかというと、それはスタッフサービスだから。
とりあえず、初日は運用のことだけ教わって、開発はそんなになさそうな予感。 運用のほうも、システム自体が安定稼動な感じなので事件は半年にいっぺんくらいとのこと。
帰宅は予定より遅れて18時10分くらいか。 ダンナさんがパチンコに行っていて、コドモが「ママの就職祝いに好きなもの食べに行こう」 と言い出した。なんでもどこかから、なくしたと思っていた一万円札が出てきたそうだ。
どうやら彼女は焼肉を食いに行きたかったらしいけど、私がエーって言って、デリバリ寿司になった。 飲んだのはグリーンラベルロング2とマッコルリ缶1。 肴:握り一人前、サーモン刺、牡蠣の煮たの
「あいのうた」の録画を見た。 それから「ブラザービート」をちょっと見てる最中、ママ本読んでとコドモが言うので 床に入って本読みながら寝た。
夢では、塊肉を調理する講座の案内を見つけていた。 メイクアップして○○料理してみませんんか?とかそんなような。
あと、出勤の電車に乗っていたら、見たことも聞いたこともない名前の駅に着いた。 ちょっと考えて、居眠りして乗り過ごしたのかなと思った。 そこから会社のある駅に戻るには内回りが近いのか外回りが近いのか、 電車がバンバンきてるので急いで見極めた。 それから遅刻の連絡を入れなければと、時計を見ると、9時過ぎてるに違いないのに 7時台とかだったので、長針と短針の見間違いかと思った。 でも別の時計を見ても、またさっきのと違う時間だった。 でも早い時間だった。 乗った電車には若いリーマン達が座って話していて、後から乗ってきて声をかけたリーマンが 「あれ、○○さん達も余裕出勤組?」とか言っていたので、やっぱり9時過ぎてるんじゃないかと思った。
次は父やら親戚やらと、冬の戸外から帰宅して、私が先頭で引き戸を開けた。 母だけが家で留守番をしているはずだったのに、男物のズボンやら靴下やらが 玄関に点点と脱ぎ捨ててあって、先の部屋には男の寝ている薄い頭が見えた。 それは計さんで、私はハッとして、他の家族に見えないように引き戸を締めた。 計さんと母は気付いたはずだったので、裏側から計さんを出すだろうと思った。 ちゃんとタイミングを見計らってまた次に引き戸を開けたとき、身支度はしていたけど計さんはまだいた。 家族は特に何も感じないみたいで普通に挨拶とかしてた。 計さんの傍らには分解したパソコンがあって、そういう部品で作ったらしい ケースに入った造花みたいなのがたくさん積まれていた。 そしてそれを「これ」と言って私にくれたので、なんか一人で誤解しちゃってたかなと思った。
アラームなって、止めて一瞬寝て、5時49分起き。
|