| 2005年11月14日(月) |
内職まとめてやっちゃえば少しはまとまった時間が確保できるか |
昨日も家から出なかったなー たぶん、食材だの雑貨だのが切れなかったら、ずっと居られるんだろう。 とても心の準備ができそうもなくて、即日勤務だった案件を 12月開始にしてもらった訳だけど、あと半月、心の準備って何すればいいかな? 時間の決まった予定を毎日入れるとかかな。
来年からは株の勉強でもしよう。 ドイツでは一般的な老人達が、株の運用益で隠居してるって、確か父が言ってた。
コドモは大久保のなっちゃんとダンナさんの実家で遊んでいたようだ。 ダンナさんは花屋と遊びに行った。
笑点やってるときにコドモが帰ってきた。 なんか調子に乗っていた。 なっちゃんと対等に遊ぶために虚勢を張ってきたんだろうと思った。
夕飯食べて、しばらくしたらコドモは眠っちゃった。 私が飲んだのは焼酎水割り。 肴:レタスと挽肉炒め、焼きサバ
今年に入ってから随分楽しみにしていた「トリック」の放送日だった。 (仲間ユキエの物真似ができそうでできない)
あと30分くらいで終わるというときに、ダンナさんが帰ってきてコドモも起きて テレビに見入っていた。
終わったら寝た。
墓場で、カラフルなプリントのワンピースとか着た賑やかな昔風の女の子達とすれ違った。 私はそこの隣のアパートに、ユースケサンタマリアみたいな彼氏と住みはじめたようだった。 天井まであるデカい茶色いタンスが右壁面に、左壁面はふすまになっていて 正面は全面窓だった。 内廊下で少し行くと洗濯機が置いてある部屋があった。 トイレもそこでするようだったけど、便器はなく、おまるがあって、 でも私は普通の椅子に座って小用を足そうとしたけど、どうしても出なかった。 ユースケは私を猫可愛がっており、イメージを壊しちゃ悪いと思っている私は どこか正直に行動できなかった。 窓から外を見たら、さっきのカラフルな女の子達に加えて、 朱色のプリントの半袖シャツ着た30代か40代の男がいて賑やかだった。 たぶん女の子達の父親で、女の子達は姉妹なんだなと思った。 彼らは私に気付くと、しまった!申し訳ない!みたいな感じで頭をペコペコして去って行った。 気が付けば、私は風呂上りで裸、タオルで体を拭いている最中だった。 あーあ、ユースケには言えないな、と思った。
コドモが活動してる気配があって、起き上がったのは7時10分くらい。
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