ゆうべの酒日記

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2005年11月01日(火) 11月か

昨日はこれといって。
醤油とかバジルとか七味とかタバスコとか切れてるものを買いに行ったくらい。
あと統計局じゃなくて何省になったんだったか忘れたけど、そこの仕事を入札で取り損なったと
まだ登録してない派遣会社から電話が来た。
しかしそういうのも「入札」って言うんだな。

ということで今週は明日の夜のなんだかわからない面接以外は特にすることなし。
日曜から来週にかけてはびっちり仕事、もしかしたらその次の土日もまた泊まりの仕事
となるかもなので、遊んどくなら今のうちか。

買い物から帰ってきたら、ちょうどダンナさんのお母さんが玄関前にいた。
かぼちゃの煮たのなんかを持ってきてくれていた。
あーこれで夕飯もラクチンだなということで、ゲームしてたらコドモが鼻血をたらしながら帰ってきた。

血がついちゃった服を取り急ぎ洗って、血が止まったらコドモは遊びに行った。
でもあっという間に帰って来た。

ダンナさんも歯医者で歯を抜いて帰ってきて、歯医者でのことを話したがった。
でも夕飯はコドモの好きな人の話を聞きながら。
飲んだのはダンナさんが買ってきたグリーンラベルロング3。
肴:かぼちゃ、蕗と若布のお浸し、カレー

テレビは見たけど印象薄い。
フレンドパークとヘイヘイと危険なアネキか。
終わったら寝た。

と思ったら、夢なのかなんなのか、私の睡眠を邪魔する奴がまたやって来て、
眠ってる体を無理に覚醒させて突き飛ばしたりだとか何だとかした。
そのうち背の高いおっとりした顔の女の人が現れて私の上に重なった。
でも穴は私の方を使用されていて、結局被害者気分だった。
どこからかが夢なのかわからない。
そのうち私がその人に乗り移り、憎悪の塊になって復讐のプランを練っていた。

次の夢は新しい学校に途中から入っていた。
自分がどこのクラスなのかはわからなかったけど、とりあえず1-AだかBだか教室に入ると
誰もおらず、配布用のプリントが後ろの机に重ねてあったので、これを配るんだなと思い、手にした。
実行委員会みたいなのが廊下で始まって、私はプリントを配った。
これ違うクラスのだよ、どこから持って来たの?ってことになった。
ついでにプリントのほかに、誰かの上着とかも持って来てしまっていた。
でも私はどこのクラスから持ってきたのか思い出せなかった。

7時に起きた。寝不足な気がして腹立たしかった。