| 2005年10月26日(水) |
今夜は出かけなきゃならない |
昨日は洗濯日和というやつで、洗濯と風呂洗いと掃除して、 前のバイト先に入金確認&お礼のメールして、なんだかんだと連絡処理して 本読んでゴハン食べて、Iさんから週末来いと言われたので トランスアラビック?やらベリーの音楽のCD編集して これで時間くっちゃって、コドモが帰って来てデザイナー見たいと言うのを押さえ込み 作業続行してたらゴハン作るのが遅れた。
飲んだのはウーロン割。 肴:木耳ネギ豚卵炒め、豆腐の中華スープ煮
最近ダンナさんに対して私は怒ってたのでほとんど口きいてなかったんだけど ぴったんこカンカンで小樽とか見てるうちに普通に喋っちゃってた。 次何見たのかな、忘れちゃったけど、ダンナさんとコドモは風呂に入ってから 1リットルの涙を見てた。私はなんかしてた。 そのあと鬼嫁日記だ。これは我が家ではコドモしか見ない。 本読みながら寝た。
夢には金八と成宮くんとあけみちゃんが出てきた。 最初金八と成宮くんと私が居酒屋で卒業祝いかなんかしてた。 私はパンツの上に何もはいてなくて、でもパンツがボクサーパンツみたいなのだったので まあいいかと一瞬思ったら、裏返しで洗濯表示とかついてた。 それを隠しながらやり過ごして、外に出た。 そのときには幼馴染のあけみちゃんもいた。 そのへんに服屋があって、表にジャラジャラのついたコルセットが飾られてた。 あれいいねー!ってゆび指したけど「でもたぶん入らないや」と思った。 明美ちゃんは小さいから入るんじゃない?と思って、実際着てみたらハマった。 成宮くんが来て、自分も着てみたいと言ったけど、そのときには成宮くんじゃなくて もっとガタイのいい別の男になっていた。 コルセットはとりあえず無理矢理あてがわれた。 一条ゆかりがいて、ナワトビでおはいんなさいをやるスタンバイしていた。 それをやったほうが何かに有利なのらしかった。 できないときは、詳細に理由を分析してテレビで発表しなければならなかった。
コドモが部屋に入って来て起きたら7時40分。
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