昨日も布巾洗って郵便取りに行って社長と連絡したぐらいかなー ビルの中で7時間半ヒマを潰す仕事もあと3回か。
帰宅して、飲んだのはグリーンラベルロング3本。 肴:イカめし、ブロッコリゴママヨ、あとなんか
テレビは細木数子だよ。 男子高校生100人に一方的な説教をして(中にはしっかりした子もいたのに) 1億円お買い物ロケ、みたいなコーナーにうつったので その隙に「買い物見たってしょうがないよね」とダンナさんを懐柔して チャンネルを「踊るさんま御殿」に。 しかしなんだかうちのダンナさんはこの手の番組ではクスリとも笑わない。 ゲスト入れ替わりのタイミングで「そろそろ細木数子」と、チャンネルを戻された。
しょうがないからパソコンのテレビ見た。 ひとつの番組をやたら長くやってる日だった。 御殿もなかなか終わらなくて飽きてきたので、青木さやかが出てるドラマを見ることにした。 OL達が謎の美熟女松坂慶子指導のもと小悪魔を目指すという番組で、 20分見て飽きてきた。でもコドモが横から食いついてきた。 私は寝た。
夢では、中華料理屋かなにかでお昼ご飯を食べた。 もしかしたら食べ損なったんだったかな。 同じビルにある職場に戻った。 定時になり、夕飯はまたあそこに行こうと思って自分の席から中華屋に電話した。 これから行きますからタンタン麺を…といいかけて、隣の席にK原塚がいることに気付いて 私用電話はまずいかと思って切った。 しょうがないから家に帰ることにした。 家っていうか、母のところに居候していた。 母のところとは中華屋や会社と同じビルの住居棟だった。 要するにヒルズみたいな巨大な建物の中で一日中過ごしてるわけだ。 私も母も決して金持ちじゃないので、無理して住んでる後ろめたい感じがした。 ところが私は数字を記憶するのが苦手なので、母の家のある階を覚えていなかった。 エレベーターは低層階・高層階みたいに別れていたけど適当に乗った。 なんか業務用みたいだった。 私は障害者か何かだったらしく、男の人2人組に親切っぽいことをされたというか 声をかけてもらった気がする。 でもなんとなく、住居の位置とか知られたくないと思った。 一人になって、そういえば部屋の鍵を見たら番号書いてあるかもと気付いた。 案の定、札に書いてあって6階だった。 エレベーターを乗り換える途中で今度は同僚の小雪と出あった。 小雪は「ごはん食べに行くの?いいわね、ロブションでディナー」と言った。 小雪は自分の家に帰った。 家には父だか夫だかと、弟のオダギリジョーが住んでいた。 小雪はお金のことで憂鬱な会話をした。独り言だったかな。 千葉あたりの安くて大きな中古の家の売り出し広告を見てため息ついてた。 向こうの机で遊んでるか何か(オンラインカジノ?)していたオダジョーが 机前の棚の横から腕だけ出して不動産屋の間取り図みたいなのを小雪に見せた。 小雪は「そんなの、先祖代々の土地って言ったって右から左に売れるわけじゃないのよ」 と優しく諦めてる風に言った。
というような夢を見て、5時半のアラーム消して6時のアラーム消して、6時半起き。
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