| 2005年09月21日(水) |
社長の日記がロマンチックで恥ずかしい |
昨日もすることなかったなー 朝いちでバイト先の営業の男の子のお母さんが亡くなったってメールが入ってたのと 天気が悪かったのと、連休明けだったのとでボンヤリ。
定時になったら巨牛荘に行った。 でも18時開店だったので若干待った。雨が降っていた。 他の皆さんは18時半頃来た。
飲んだのは焼酎梅水割り。 肴:ケジャン、キムチ、タン、ハラミ、納豆ユッケ、プルゴギ、うどん
ケジャンは身がトロトロしてて、甘海老っぽい食感だった。 味は強引に言えばいくらの醤油漬けに近い。 なんにせよなかなか美味いもんだった。
タンハラミユッケもうまかった。 プルゴギはものすごく脂まじりのチリチリの肉がドサっと出てきて ジンギスカン鍋みたいなのでカリカリに焼いてくれて サンチュにのっけてキムチものっけて食べる。 これも美味かった。
うどんはプルゴギやった鍋で炒める。 ケジャンの醤油も入れちゃう。カニ味噌もあったから入れた。 これも美味かった。
4人で23000円だったけどM上さんが1万出してくれた。 今思えばプリントしてったクーポンを出すのをすっかり忘れていた。
20時半で早いなと思ったけどまっすぐ地下鉄へ向かった。 コドモから電話がちょうどきて、「パンが固まってる」と言った。 夕飯食べてないの?と聞いたら食べたと言ったのでどうかと思ったけど パンは固まってるっていうか凍ってるんだけどトースターで普通に焼いて。 と言ったら「私焼いたの好きじゃない」と言うので、20秒チンしろって教えた。
そして地下鉄最寄駅に到着したら、シマシマのスカートはいたコドモが傘さして迎えに来ていた。 私がお父さんだったら「最近お小遣いは足りてるのかい?」とか言いたくなるようなシチュエーションだった。
仲良く帰宅したらダンナさんは寝ていた。 仲良くスターものまね番組を見た。 コドモは最近HGが大好きだ。
頭をタオルで拭いてみたら、白いごはんが一杯食えそうなおいしそうな匂いのタオルになった。 顔や首や手足も拭いてみたけど、まだおいしそうだなー、ママ。 って言ってたらコドモが「お風呂はいりなよ、まだあったかいよ」と言うので入浴。 あがったらコドモと一緒にビタミンB飲んで一人で寝た。 ダンナさんがその頃になって起き出してコドモに腰をもませていた。 時間は22時過ぎ。
夢は、いま忘れた。 何か規則に従って行動してたような。 結構長い夢だった。
アラーム2回無視して起きたのは6時半。
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