| 2005年09月07日(水) |
自分でもどういう意味なのか |
昨日は、N西がウィルス駆除の仕事を押し付けてきたのでやった。 スキャンする時間がかかるだけの、見守り仕事だ。 憎しみが増した。
あとは何かな、RUDISUサーバー探した。 あとワンタイムパスワードのカードっていうかスティックっていうかをなくした人がいて 再発行申請書作った。 それだけ。
定時になったら歌舞伎町へ。 歌舞伎町には私好みの店が少ない。 けどカンで歩き回っていたら「モツ焼き」の提灯発見。 入ろうとしたら以外にも自動ドアでガラっと開いたのでびっくりして声が出た。 焼き場の人の人力自動ドアだった。
ホッピー頼んだら、なんかセット制度みたいで、食い物は自動的に出てきた。 肴:子袋刺、焼き鳥5本(レバ、カシラ、ネギ間、なんか、なんか)
串は全部塩で、うまかったと言える。 コブクロは刺って言うわりにはゆがいてあった。 店の名前はカミヤと言って、人形町に本店があって、新橋や神田にも支店があるらしい。 こんな店がチェーンだなんて、始めてだ。 どっかのスナックかキャバクラなのか、女の子が少なくとも5人以上居る店の子と おじいさんが一緒に飲んでて、親子みたいだった。 こんな媚びた感じのしない同伴出勤を目撃したのも始めてだ。 後から来た常連らしき男がカウンターに座るのを「においが」って言って嫌がった。 いけ好かない男だと思った。 でもツレの若い男にホッピーの外中制度を指導していて、ああこんな親切もあるんだなと思った。
19時になりそうだったのでプラスワンへ。 混んでなかったけど席は前の席しか空いてなかった。 明智伝鬼を偲ぶ会なので、故人の思い出話が主だったけど、天然ボケ話中心だった。 いろいろと夢が壊れたけど親しみは湧いた。
20時半くらいに、待ち合わせのIさんと起業舎弟のナントカ君(22)が社会見学に来た。 でもトークライブだったのですぐ飽きちゃって、近所のIさんの行きつけ「カンちゃん」へ。
カレーとかオムライスとかがうまいと聞いていたカンちゃんは、 いつの間に歌舞伎町に移転してたのか知らないけど、とにかくカンちゃんが歌っていた。 ピンクのシャツ着たデカく気さくな人だった。 私も2曲歌った。1曲500円。
ナントカ君は苗字がアキラと言った。 下の名前は覚えられそうにもないありふれた名前だった。 珍しい苗字なので沖縄?って聞いたら奄美大島だった。ニアピン それはいいんだけどナントカ君は1000万だか2000万だか誰かにやられたらしい。 でもしょうがねえよってスッキリしてた。 まだ1000万だか2000万だかあるらしく、すごい22歳だと思った。 結構純粋なところもあるのがまたすごい。 見た目は山崎祐太と山咲トオルを合体したようなイケクッキリ顔。
ということで、支払いのことはきれいサッパリ忘れた。 美女と野獣へ。 チャイナに着替えて、男だか女だかもおぼえていない誰かを2本縄でグルグル縛って ポールでクルクル廻って、Iさんは若い女の子達に責められてて、 イケはカウンターで王者みたいに笑って金を振りまいてて、 いい時間になったので店を出て、イケはIさんをタクシーに乗っけて、 私は「はな」に行ってみたら扉が閉まってて、餃子専科LEEで餃子買って、 記憶が定かじゃないけどタクシー乗って帰ってきたんだろうなー そして会社に休むってメールして、京ぽんでネットしながら寝たらしい。
今朝コドモに「ママー7時50分だよ、おきなよー遅刻しちゃうよー」って言われて起きて 気持ち悪いと思いながら見送りして、トイレ行って固体のない泡ゲロ一口吐いて あー腿裏が痛いと思いながらバランスボールに乗ってダラっとしてたらダンナさんが仕事に行った。 会社に出したメールみたら、「精神的休養です」って書いてた。
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