ゆうべの酒日記

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2005年09月03日(土) 肩こった

昨日は何してたかなー
アスクルに茶たのんで、ゴミ片付けて、勤務表にハンコ押してもらって
FAXしただけじゃないのかなー
しょうがないからあとは、IP電話の仕組みとか調べてた。
そしてバイト先の掲示板にカキコしたりしていた。

定時になったら「との」へ。
ホッピー中2外1。
肴:たこぶつ、もつ煮、ポテサラ

なんかちょっと酔った。
なので勉強時間は半分妄想タイムだった。
勢いづいてるので、例の資格マニアの空気嫁男がいつものように
「行政書士の試験ではー」だの
「この問題を作った人に国語能力がぜんぜんないってことですね」だの
言ったときには、自然と舌打ちとため息と独り言が出た。

でもなんとなく、私午前問題より午後問題のほうが解けそう。
だけど絶対に受かる気はしないので、完全に記念パピコじゃなくて記念受験だ。
でも、あの行政書士簿記二級推定市役所職員バカがおそらく受かってしまうのかと思うと
受けんのやめようかなって正直ちょっと思う。
でもクレジットカード支払い済み。

とりあえず、先生もよく間違えたことを言うし、見当違いなこともあるし、
相変わらずテキストの文章につっこんでる時間が3割ほどだし、
出席する生徒数は回をおって減少し続けてる。
けど私は強迫観念型なので通う。

あーあ、と帰宅して、館ひろしがお父さん役をやっていて全体のクォリティを落としている
ドラマ「積木くずしのその後」みたいなのに夢中になった。
飲んだのはグリーンラベルロング2かな?
肴:ほっき貝刺、キムチ、小女子

それが終わったら寝た。
一週間で一番幸せな時。

夢には、肩ぐらいまでの髪をポニーテールにしてる50歳くらいのデカいおじさんが登場。
自分はそのおじさんとホテルに行ってそういうことをする予定になっていた。
でも気が付けば小学生だった。
小学校に行かなきゃならない時間だったので、おじさんとの用事のために学校に遅刻することを決めた。
しかし一緒に通学してる小学生がいた。
友達か弟か妹だ。
その子をまくために、おじさんと一緒に小学校の塀の下をくぐったりして進んだ。
でもおじさんはデカくて「これ厳しいよ」って言ってた。

次は、幼馴染の明美ちゃんの家に泊まってたみたいだ。
明美ちゃんちは通り沿いの商店街みたいなところにあって、
私は並びの店の前に立って道の右側の遠くを見た。
高層ビルなんかが両側にあって、真ん中が谷間みたいに開けていて、
空模様といい、なかなかいい景色だった。
今度は左側を見た。
道が高架になっていて、こちら側から見ると、ジェットコースターの下りみたいな感じで
これもまた見事な景色だった。
だから私は「ここ景色いいねー」って明美ちゃんに言った。

次は、汽車に乗ってた。
ボックス席の汽車だ。
若い夫婦が並んで座ってる。
2人掛けなのでそんなはずはないんだけど、1人が座れるくらい空いてた。
私はそこに座った。
なんか夫婦はイチャイチャしていた。
そしてどうやら自分の知り合いだった。
自分はまたもや小学生で、PSPみたいなゲームしようとしたら電池が切れた。
私は札幌で何かを買うという使命を持っていた。
なにかすこし、やさぐれた気持ちだった。

なんか時代錯誤な演説が大きな音で聞こえてきて、
マタヨシイエスの選挙カーが通過中だった。
ちょっと見たかったけど我慢して、ただ起きた。9時半くらい。