ゆうべの酒日記

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2005年08月28日(日) 今日は涼しい

昨日は世界の悪女がどうのっていう番組を見て、
終わったら風呂入って、本読みながら寝た。
時間はわからない。

夢では、親戚や家族とワゴン車でスキーに行く雪道、
一番後ろの列に座ってる私の隣に、会社で下の階にいるてっぺんの薄い人がいた。
そして服の中に手を入れてこられて、困ったけど気持ちよかったのでされていた。
その後何故か全員が夜中、バスに移動した。
隣の席の人は新たな女の人に興味が湧いたみたいで、今度は特に何事もなかった。
なんか寂しかった。

次は学校だった。
そこは若くおしゃれな人が集う学校だった。
私は妖精だか人間だかわからないパートナーを持っていて、性別は男だと思った。
上のほうの階、たぶん3階か4階に行ったら、なんとなく立ち入り禁止ムードだったけど
ある教室に入ったら、切り立った崖みたいな茶色い景色。
パートナーは、崖を下のほうに向かって行った。
下には海か何かがあるみたいだった。
どんどん先に行かれて、私はロッククライミングみたいなのが危なっかしく
途中でリタイアし、パートナーとは別れ別れになった。
そこはやっぱり封鎖区域なので一階に降りた。
でもやっぱりパートナーが気になって、再び上の階に行ってみたけど、既に場所がわからなかった。
暗い階段を歩いて、4階に行ったら、病院みたいだった。
なんとなく、あの崖の部屋は侵入できない次元に移動させられたのかもと思った。
場違いなのでもっと上に行ったら、時計塔の中みたいな場所だった。
古くて危険だから立ち入らないようにってどこかに表示されていたけど、
他にも何人かそこにいて、演劇活動か何かやってるふうだった。
私には関係のない場所だと思い、また別の通路を抜けた。

次々夢を見た。
最後は、コドモが鼻をグスグスさせていたので、
鼻かんで風邪薬のんだら?と言ったら
うん、私風邪ひいてるんだ。
とかいう内容だった。
けどそれは半分現実だったみたいで、相手してたのはダンナさんだったみたいだ。

寝室にコドモが入ってきて「お寺行ってくる」と言って出て行った。
よーしフリータイムだなと思って起きて、洗濯機回して時計みたら9時50分。