昨日は暇つぶしにパケットキャプチャなんかダウンロードしてみた。 でもローカルエリアはキャプチャしてもつまらなかった。 けどそのローカルエリアもわりとダダ漏れ構成っぽいことがなんとなく見えた。 午後は内職のことをハッと思い出して進めた。 そしたらオカベさんにロゴ1個頼まれて、定時までやった。 その間コドモから、出会い系みたいな絵文字顔文字入りメールが京ぽんにバシバシきていた。 一人で過ごしてるんだなと思い、しょうがないから返事した。 終わって自宅最寄駅に着いたら改札のところでコドモが「ワッ!」って出てきて嬉しかった。 家から駅は5分だけど、しっかり斜めがけカバンに折りたたみ傘2本と汗拭きタオル2枚入れてきていた。
コンビニでダンナさんの注文だというスポーツドリンクを買って帰宅。 飲んだのはグリーンラベルロング3か4か。 肴:やまかけめかぶ茗荷大葉鮪、焼き鳥タレレバー、残ってた鉄火巻
「ほんとうにあった怖い話」のスペシャルをコドモの希望で見た。 青木さやかが出ていたのでいつもよりお笑い色が濃かった。 そのあとは、海猿が始まるらしかったので私は寝室で本読んでた。 時計見て22時半くらいに寝た。膨満感が消えなかった。
夢では、馬場のとんこつラーメン屋から藤本くんが出てきた。 久しぶり!どうしてた?みたいなことを言って主に私が盛り上がり、 そのまま別れるのは嫌だなと思った。 藤本くんちに行くことになったようだった。 下町の細い路地とか抜けて、何故か民家の中も抜けなきゃならず、 その家のおばさんが「遠慮いらないのよ」みたいなことを言って私を促した。 家の中を複雑に上下した。階段のところどころに大きなゴキブリがいた。 その家には子供もいるようで、外に出て遊びに行った。 先に行った藤本くんには追いつけなくて別々になった。 新しい感じの若者が雑貨を買ったりするような街にいた。 ある店を外からのぞいたら、アラビアンナイトみたいなかっこして、 ブリッジをもっと畳んだような体勢で歩いている女の客と、その健康法の指導者が中に居た。 お香とか焚いていて、「ああ前に見学にきたことのあるヒーリングの店だ」と思った。 私がのぞいてるのと逆側からも誰かが覗いていて、藤本くんだった。 そして女の客を指差すのでよく見てみたら、柏原さんだった。 高校のときは眼鏡をかけていて筋ばっていた柏原さんだったけど、 化粧が上手になって、すっかり艶女になっていた。 柏原さんは私達に気付いて、私達は中に入った。 前に一緒に見学に来た山本さんも来た。 細いブリッジの健康法が終わって、床に寝ながらやるベリーダンスのようなのが始まった。 真剣にやってる柏原さん。指導者っていうかこの店のオーナーの女性も真剣だ。 その店は、完全予約制で必ずマンツーマン指導らしい。 そのあとどこかの大型スーパーの裏みたいなところでみんなでいた。 何故か悪い若者に追いかけられる羽目になった。 必死で逃げて、誰かが乗ろうとしていたタクシーに藤本くんが便乗したので、 私は次のタクシーにやっぱり便乗した。 同乗者達はみんな埼玉の人で、池袋から私んちまでは方向がぜんぜん違う。 とにかく振り切れればいいやと思って明治通りをちょっと走ってすぐ降りた。 そこから家までは思ったよりぜんぜん近かった。
そろそろかなと思って時計を見たら5時50分。 また寝てアラーム聞いて、更に寝て6時半起き。
このところ、パソコンが電源入れても一回目はディスクにアクセスせず 二回目でやっと起動するという状態が続いていた。 でも昨日、ずっとつけっぱなしだったプリンタのUSB抜いたらなおったみたいでよかった。
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