昨日は何故か色々することがあった。 問い合わせメールやらリースの確認メールやらVPNソフトの使い方指導?やら。 内職はやらなかった。ミーティング日だから。 あとはゴミ捨てたりとか郵便局行ったりとかなんとか。
終わったら、地下鉄乗ってレンタルオフィスへ。 あらかじめ電話して郵便物を1Fのポストに入れておいてもらったのでそれを回収。 ロイホに着いたのは18時25分前だったかな。 通り道の野村ビルとかあいおい損保ビル?とかの周辺は どうやら踊りの練習スポットらしく、ラジカセ?持った若人がズラリ大集合。
週1のミーティングは、どうやら顔合わせみたいなことらしい。 通常メールのみでやり取りしてるので、しばらくすると社長の顔を忘れかける。 で、会うと思い出す。社長にとってもそんなところだろう。
蘭がついてるコナコーヒー飲んだ。 そして今回は、前回やや失望して気が楽になったせいか話しがわりと弾んだ。
社長には、ろくでなし(社長が言うには)のギャブラーの弟が飯田橋にいて お母さんは4年前?に亡くなっていて、お父さんの今はよく知らないか言いたくないかで 何年か前には先物で失敗していて、でもその取引については疑ってなくて 部屋は狭くて本がいっぱい積んであって、ルーターも16台?だったかあって 活字中毒なので読むものがないと何かの取説とかを読み始めるらしい。 近年車の助手席に乗っていて事故に遭い、首の骨を折ったけど一命を取りとめ アイボ(プログラミングされた玩具)のような上司に使われるのが耐えられない。 今はとにかく請けちゃった仕事に追われていろいろリソースがまわらなくて 首が細くて腕が長いのでワイシャツが合わないけど買わなきゃいけなくて 私服は人を油断させるために常にゴリラ模様。 10年以上コンビニ弁当で生きていて、弁当はローソンかセブンイレブンがうまいと。 今主要都市ではフランチャイズより直営が増えていると。 そのほうが言うこときかせやすいからだと。 あと私が使ったことないインテリジェントスイッチ?がどういうものなのか教えてもらったりとかもした。
個人的に印象的だったのは、やっぱり家にルーターがいっぱいあるっていう部分だろうか。 昨年ネットワークの勉強に行ってたときに、一人暮らしの家でLANとか構築してる人のことを 「あんなふうにはなりたくないよねー」って皆で言ってたのを思い出し 知らないうちに私はそういう人と話していたわけなので、「あなたがそうでしたか!」という感じ。 そんなマニアックな感じの人には見えなかったので、フレッシュな感動。
そして1時間とかで社長が話を切り上げた。 毎回、時計とかそんなに見てないようでいてキッカリ1時間だ。 体の中に何か埋め込まれているんだろうかあの人は。
帰宅したら、コドモが一人で家にいた。 ミーティング?の最中に一回電話がかかってきて、 ダンナさんが遊びに行っちゃって一人だというのは知っていた。 帰宅途中に電話をしたら、「いまラーメン作るとこだから」って言っていたとおり サッポロ一番味噌ラーメンができあがって、食おうとしていたところだった。
私が飲んだのは白ワイン1本。 肴:いわし刺にネギと大葉、モロヘイヤと山芋おろし、前夜の残りの厚切りハム焼き
飲みながら「うたばん」をボンヤリ見て、「しあわせになりたい!」をコドモと一緒に見て 「女系家族」を一人で見て、終わったら寝た。
夢では、ホリエモンが自分の新刊を自室の書棚から出して見せてくれていた。 嫌いだったけど、けっこう親切な人だったので好感を持った。 誰かが私のことを敵対視していた。スーツの男だった。 でもホリエモンがなんとなく守ってくれてたような。
次は、凶暴な感じの競う場にいた。 はじめ、髪の毛が立ってる少年アニメの主人公を実写にしたような男と闘った。 私は弱気だったし、その人も私の息の根を止める気まではなかった。 次に、ピンクハウスのワンピースを着た女の人が戦闘用のかっこに着替えて襲ってきた。 色白で、ベース型の顔で、殺人指名手配犯だった。 ブリキ缶をむしりとったような鋭利な凶器で襲ってきて、私は長い鋭い傷をたくさん作った。 何か忘れたけどきっかけがあって、私はカッとなり、猛烈に凶暴になった。 恐怖心とかもすっかりなくなって激しく反撃に出た。 すると何かが認められたようで、彼女はピンクハウスの服に戻り、愛するパートナー (同じようなピンクハウスのロングワンピに手袋に日傘の黒髪白人)と共に 人波に入って歩き出した。 私はまだ襲撃があると考えていて、後ろが気になった。
コドモが部屋に入ってきて、起きたのが8時半。 「まだ寝てればいいのに」って言われた。
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