ゆうべの酒日記

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2005年06月23日(木) アネゴ見るか。

昨日は何してたかなー
やっぱり暇との闘いで、ネットしてたのかな?
誰かに「あれどこ?」って言われて何かのCD-R探して
棚がずいぶんゴッチャリ取り出しづらいなと思って
よく使うやつだけ収納ブックに入れなおしてラベル貼ったりとかした。
でもそんなの所要時間15分だ。
午後は健康診断の申し込みの取りまとめなんかをやった。
あとは暇つぶし。
定時になったらダッシュ。

帰宅したら二人ともいた。
飲んだのはグリーンラベルロング3。
肴:ひらたけえのきしめじニンニク醤油バター炒め、刺盛の残り

テレビは愛エプ見た。男軍団vs愛エプ軍団だった。
最初のお題はタコ唐揚げとタコ飯で、下ごしらえとタコを揚げる時間の問題で
タコが硬くなりやすいみたいだった。
そしてインリンがやってたけど、内蔵系は一切うまくないらしい。
そういえばタコスミ使った料理とか見たこと無いな。
次が餃子とカツ丼で、餃子の具の味付けが薄くなりがちみたいだった。
あと丼汁が足りないというミスも犯しがちだったのかな。
まあ私はどれもあんまり作んないだろうけど、参考になった。

コドモはそれを見ながら私にナデナデを要求し、気持ちよくなったのか眠ってしまっていた。
ダンナさんは野球見てた。
私は入浴してからちょっとゲームして、アネゴ録画セットして寝た。

昔風の大学生が、学校付近の古いおでん屋さんみたいな串揚げ屋さんで列に並んでいた。
もう売り切れ寸前だったけど、最後の材料をおばさんが下のほうから出してきて
煮大根串、卵揚げ、練り物揚げ(みんなデカい)なんかをギリギリで買えそうだった。
山本富士子みたいなおばさんは、
「あの子は最近間違ったことをしてるようじゃないの、だからあの子には売ってあげないのよ」
みたいなことを言って、右側遠くを見た。
自分も見たことのある短髪のやや太りかけの男がこっちを振り向いていた。
自分はそのときたい焼きを食っていた。
自分て学帽被った男子大学生だ。

目覚ましのアラームがたぶん鳴ったんだろうけど印象になく、
起き上がったのは6時5分とか。