昨日も、たまに質問されて答えたとかそんな程度か。 あとは飲料の発注と受け取りと、布巾洗って郵便取りに行って。 定時になったらとっとと帰って。
家にはコドモがいた。 ダンナさんは後から食料を買って帰ってきた。 大家の息子がコドモの自転車に「ここに置くな!」と張り紙を貼ったらしく、 特に違反があったわけではなかったので、頭にきて抗議しに行ったらしい。 うちのダンナさんはあんまり短気なタイプじゃないので、これは大変めずらしい。 でもまあ腹を割って話したらわかってくれたよ、みたいなことだった。 お互いガテン自営業の息子同士、なんとか穏便にやってくれと願う私。
飲んだのはスーパードライロング2とエビス大瓶1。 肴:かつおとマグロとハマチ刺し、棒餃子、ゴーヤーに削り節にしょうゆ
テレビは、伊東家みてたのかな、最初。 そのあと「ママが好きな大家族やってるよ!」ということで、なにわの大家族ウォッチング。 私が好きなのは青木家だけなのに。 それが終わって離婚弁護士が始まったらとっとと寝た。 午前3時半くらいに一回起きたら、ダンナさんがまだテレビを見ていた。
青地にラインや何かだけ白の学校ジャージ。 私は白の部分がオレンジのグラデのジャージを着ていた。 それでコドモの学校に行く。 「あれうちのジャージ?」って生徒が指差してる。
45〜50歳くらいの偉いご主人の家に行く。 家は天井が高くて、公衆電話の試作品みたいなのが何台も置いてあって 上がロフトになってる。 奥さんが、「いやんなっちゃいますよ、広告の仕事してたときにもらってきたんですけどね」 と困り顔。 ご主人がロフトの上で何かゴソゴソ探してて、そこから「これあげるよ 」と 何か箱を投げてきた。 卵くらいの大きさの置物風のチョコレートが様々つまった中に、一つだけ 高価なものがまじってた。 横から覗き込んできたゲイナー男が「シャネルのナントカだ」って言う。 もう一つ、今度は平たいきなり色の箱が投げられた。 開けてみたら、エンジ色でダイヤがいくつかはまってる腕時計だった。 おばさんくさーいと思っていたら、ゲイナーが「ナントカのエピだ」とか言う。 何か高いものらしいと思い、見直したものの、ゲイナーが「自分の貰ったものと交換してくれ」と。 ゲイナーのもシャネルか何からしいけど、小さい巾着みたいなものだった。 一瞬センス悪いと思ったものだし、いまさら高いものだからやっぱ欲しいというのもどうかと考え 贈り主が気を悪くしないかなと気にしつつも交換に同意した。 そしたらやっぱり気を悪くしたのか、ご主人が「やっぱり返して」と言ってきた。 その話をしてる後ろで、みんなの仲間の身体障害者風の子、ユントクくんが 白い顔をして何か苦しそうな様子だった。 「過呼吸?」とたずねたら、うなずいて、部屋の端っこに行って一人で苦しみに耐えていた。 誰も近寄ってほしくないみたいで、私達は拒まれていた。
外で誰かに追われていた。 足元がもつれて歩きも走りもおぼつかない。 這うようにして、どうにか青い目隠しガラスのゲーセンに入った。 そこには見たことある人がいて、あっちも私に気付いた。 大人になった木村くんだった。 でもあんまり変化なかった。 トイレに入りたくて探したら、奥の方にあった。 扉が二重になってて、なんか閉めづらいし実際閉まらない。 やっと閉めたと思ったら、やっぱり開いてて男が二人入って来た。 私に気付いてニヤニヤする二人。 なんかヤバイと思って外に出た。 Iさんがやってる風俗店に逃げ込もうと思ったら、なんだか人の気配がなく 奥でプレイ中なのかなと思った。 おじいさんが1階の座敷で番をしていて、特に話しかけてこなかった。 私も黙って立ち去った。
次はキムタクが出てくる夢を見たけど内容忘れた。
コドモが起きてる気配がして、5時50分に起き上がった。
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