ゆうべの酒日記

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2005年05月10日(火) 幸せ婚約会見ね。

昨日はすることないなと思っていたら、問い合わせが何件かあった。
何度かその用で下に降りたりもした。
でもまあそれだけだ。
特にヤル気があるわけでもないので、オブザイヤーさんとメッセしたり
ローラさんとメールしたり。

コドモの習い事で家族が私より遅いことを知ってたので
帰りは珍しくスーパーに寄ってみる気になった。
それで私は18時半、家族は19時前には帰ってきた。

飲んだのは冷酒2合?とグリーンラベルロング2.5本。
肴:ラタトゥイユみたいなの、にこごり、こまい

フレンドパークみて、ヘイヘイはタッキー&つばさ&えなり&アンガールズで
エンジンだかが始まって、途中で見てられなくなって寝たのかな。

お父さんの家に住んでた。
お母さんの妹とかも一緒に住んでて、棲み分け?が難しかった。
とりあえずお父さんだけ男なので二階で生活してもらってた。
庭に大きな樽があって、私は誰かから渡された野生の花みたいなのを抱えてたのでその樽に生けた。
樽には最初から他の植物も入れてあって、組み合わせがなかなかいいと思った。
大麻西町で誰かと歩いてたら、髪の毛をアップにしたピーターが毛皮のロングコート着て撮影してた。
ピーターの家には前に行ったことがあり、そういえばこの近くだったなと思った。
私と一緒にいたのは坂下千里子で、一緒にピーターの家にお邪魔することになった。
前に行ったときピーターの家は近くのマンションからマンションへ引っ越したばかりだった。
今度の家は一戸建てで、そういえば前に来たとき建築中だったような気がした。
短髪を薄い黄色に染めたような中年の中肉中背のヒゲの男の人がやってきた。
ピーターが「今の相棒なの」と紹介した。どうやらカメラマン風だった。
ピーターの家の畳は貼りかけ?だった。
それ隠しなのか、茶色いベルベットの敷物みたいなのがハンパにかかってた。
とりあえず何もなくて広さだけあるので「ほらここでこうやって踊りなさいよ」
とピーターがベルベットの下でゴロゴロしはじめた。
これだけ広いし、私も何か練習しようと思っていたら、獣だか人間だか、
こっちの言葉の通じないのがドアを開けて入ってきた。
何か怒って要求してるようだけど、よくわからなかった。
ピーターが一生懸命聞いていた。
ピーターの家には茶色い小動物がいて、それが奥にあったカメラマン?の持参したカバンを引っ張った。
中でインディアンの幼女みたいなのが人形のようにおとなしく座っていた。
そうかこの子を返せって言いに来たのかと思った。
カメラマンが気まずい顔をしていた。

起きたら5時50分くらいだった。