ゆうべの酒日記

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2005年04月26日(火) 意外に周到

昨日は、部長の修理からあがってきたPCに代替機のデータ入れ替えるだけの日だった。
だからあとはボサっとしてた。
あんまりヒマだったからドリンクカップホルダー?洗ったりとかして。

帰宅したらコドモが犬飼いゲームしてた。
ドラムのレッスン後、ダンナさんは遊びに行ってた。

「今日何食べる?外で食べる?」と言われて
「絶対にイヤ」とか答えて普通に夕飯。
飲んだのは白ワイン1本。
肴:親子皿、キムチ、ちっちゃい煎餅詰め合わせ

テレビはフレンドパークとヘイヘイ見た。
コドモはヘイヘイの時間にお風呂に入り、私はエンジンの時間に入浴。
終わった頃、コドモが翌日の遠足に備えて早く寝ようとしていた。
本を読んでほしいというので、完全に私の趣味で「風に乗ってきたメアリーポピンズ」を読んだ。
たちまち眠りに落ちてたようなので、話はきっと聞こえてなっかただろう。

私はグォンサンウが出てたのでスマスマをちらっと見てた。
チャンネル換えたら美形ニューハーフがタイかどっかで手術するところだった。
結局気になってそれを最後まで見ちゃって、寝たのは23時。

なにやら青木さやかが出てきて、妹にだけ写真集出版をナイショにしてたのに!
みたいなことを言っていた。
彼女の一家も出てきた。
そして私は全身網タイツが脱げなくて窓辺でもがいてたら、窓の外、
どっかの屋根の上にいた一家みたいなのに見つかってしまい、
あわててカーテンを引いたけど、そいつらが私のとこまでやって来てしまった。
そいつらは一家じゃなくて、校外学習中の教育実習生と小学生だった。
帰れよ!と思った。

アラームが鳴ったと思ったら、コドモが寝てる部屋方面でも目覚ましが鳴って、すぐ止まった。
起き上がったら、コドモが部屋に入ってきてオハヨーと言った。
たぶん、私に弁当を作れと言いに来たに違いない。

ちなみに青木さやかの妹は、前夜見たニューハーフドキュメントに出てきた
ニューハーフの妹の顔してた。
本名一平なのに、源氏名の「詩織」にちゃん付けで兄のことを呼んでいたのが慣れてない感じだった。
全身網タイツは日曜にドンキで見て、これはどういうシチュエーションで使うものなのかなと
豊富なバリエーションを手にとって見ながら考えていた物だ。