昨日もいくつか連絡等した程度で特に何もなく、暇だった。 今も尾てい骨付近でグーって鳴ってるけど、昨日も内臓のどこかがキューとかグーとか鳴っていた。
終わったら新宿へ。 ユウジのクラスはまた満員だった。 ダウンドッグやったら、かんでも出てこない詰まりきった鼻水が移動した。 かんだら出てきて久々に通った鼻で快適に過ごした。 シャバアサナでまた寝ちゃったみたいで、ユウジの声でハッとして起きた。
終わったら直帰。 飲んだのは白ワイン3分の1本とレモンチューハイロング缶。 肴:豆腐と牡蠣の味噌炒め、そこにあったパン
藤波一家の房総旅番組見てたら、また鼻が詰まりだした。 そのあとチラっとウンナンの気分は上々SP見て、 23時になる前に絶対寝る!と決めていたので22時台には寝た。
夢にはお兄ちゃんが出てきたな。 朝で、私もお兄ちゃんもいつも通ってるどこかへ出かけなきゃいけないふうだった。 お兄ちゃんは車で出かけるような気がした。 家の物置に妙な結び手紙が置いてあった。 子供のような字で、お前の秘密を知ってるぞ的な(違うけど)内容だった気がする。 台所で一杯用のやかんでお湯わかしたりしてあった。お母さんのお茶用だろう。 紙製の取っ手つきコップがあった。取っ手は薄緑であとは白。 たぶんそれもお母さんのお茶用だろうと思った。 それをちょっと何かに使わせてもらった。 ビニールのようなものをコンロに近付けすぎた。 鉄鍋みたいなものの縁に石油製品が溶けた白いのがついてしまう。 鉄鍋の中には、何かグラタン的なものが入っていた。 母が私と兄のために朝食を作ってくれているらしい。 他にも料理が準備中だった。 玄関の中で兄と椅子に座って語らっていたか何かしていたら、 扉を薄く開けたままだったので外が見えた。 もしかしてまた物置に誰かが手紙を置きにくるかもと思い 門の方を見ていたら、青ジャージの小学生集団が先生を先頭にジョギングしてた。 その中の一人がこっちに気付き、結び手紙を渡しに来た。 丸々とした、短髪の、ぜんぜん悪気のなさそうな小学校高学年男子だった。
やはり朝ごはんの時間だった。 女の人がわんさか家にいたというか家族同然に暮らしていたけど どうも美研て会社にいたときの同僚達のような気がする。 自分で何か勝手に作って食べるつもりでいたというか食べかけてたら 久保田さんて人が皆の朝ごはんをまともに料理をしはじめたので、 慌てて食ってないふりをした。 久保田さんは少し前より痩せていた。
というような夢を見て、アラーム鳴ってから多少熟睡し、6時半起き。
|