ゆうべの酒日記

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2005年02月13日(日) いい一日のはじまり

昨日はのんびりしてた。
ハニカミの録画みたら、ある意味ものすごい成功してて、
それらの人が集う掲示板をのぞいてみたら、そりゃあもう絶賛だった。
ちなみに彼の前の回の劇団ひとりは失敗してた。

そんなんでボーっとしてたら11時35分になっていた。
正午から始まるレッスンに間に合うか!?と思ったら、まあ3分遅れくらいなかんじで。

先週結構自主練したのに、今回もまた体がすっかり忘れてた。
終わってから先生に月謝を渡したら、「ベリーダンスどうですか?」と心配された。
夕方からやる新年会には来ないんですか?って一応言ってもらって嬉しかった。

帰宅して、そうだあの先生がかけてる曲、どっかで拾えないかしらと思った。
でもやっぱり見つからなかった。

バトエン買いに行っていたコドモとダンナさんが16時くらいに帰ってきた。
ダンナさんが「ヒロシ出てるぞ」って言うのでテレビ見たら、
バク天のパラパラマンガで、ヒロシの絵は蛭子さんっぽかった。
青木さやかと関根勤のも面白かった。

18時くらいに夕飯。
飲んだのはすだち酎お茶割り2杯とグリーンロングと白ワイン3分の1本ぐらい。
肴:上野土産の焼き鳥(なんこつ、ねぎま、皮)、ほうれん草とキャベツのミートソース煮にチーズ

もしツアみた。
そしてめちゃイケみた。
ストンプ?withアンタッチャブルとゴシゴシーゴシゴシー武田さんゴシゴシーだった。
武田さんの上半身がケンシロウみたいに胸の上まで割れていた。

それからごくせん見た。
コドモがキチガイになっていた。
だいたひかるが「私だけ?仲間ユキエさんなら騎士団を更正させられると思う」
と言っているのをうっすら聞きながら寝た。
「きしだん」の漢字がわからない。

やべっちが出てくる夢を見た。
ちゃんとなめてくれれば大丈夫なんや、っていうので
なめようと手に持った感触が変な方向に捻ったコードみたいだったので
しごいて直した。

次は久しぶりに修学旅行ものだった。
私が宿泊所みたいなところを抜け出して、佐藤浩一と出会って
行き先ないんだったら別にいいよみたいな感じで一緒にいてくれることになる。
3畳間くらいの簡易宿泊所に泊まってる佐藤浩一は、
寝れないならつきあうよみたいな感じで話し相手になってくれた。
とにかく、なあなあな男だった。
誰かが来る!っていうんで寝たフリした。
それは赤ん坊を背負って幼児を伴った大家族の母だった。
まだ30そこそこくらいで、素材的には悪くない。
彼女は一家を飢え死にさせないために、夜毎人んちに押し入って
食品を強盗していくことを日常としている。
けっこう迫力があって怖い。
幸い浩一は彼女対策に角食を買って置いてあったので、彼女はそれを持って去った。
一難去ったし、私も朝までに適当に消えるから寝なよと浩一に言った。
そしたらちょっとマイルドにいいことしてくれて、それはえらく気持ちよかった。

すがすがしい気持ちで目が覚めたのが7時半くらい。