1日 穴八幡に行った。すごく混んでた。 付近の店は結構開いていた。 酒屋で正月分のお酒をいろいろ買ってもらって帰った。 ダンナさんが「着物の人がほとんどいない」と言っていた。 夜はダンナさんのおばあちゃんの部屋に集まって、モツ鍋を食べた。 子供達が、おばあちゃんとダンナあんが影響した小銭を賭けてトランプでおいちょカブしてた。 一人知らないおじさんが来ていた。 おばちゃんは猫を飼っていて。猫はおばあちゃんの言うことにだけ従う。 猫使いだ、とダンナさんが言っていた。 ダンナさんのお姉さんの息子は高校一年生で、すっかり大人みたいになっていた。 彼もコドモのおいちょカブに参加した。 仕切っていたのはダンナさんの従姉妹の夫だった。暴走族のヘッドだっただけになんだかカリスマ性を発揮していた。 よーしそろそろ終わりだ、ってたぶんその彼が言って、22時くらいに解散。 正月らしい正月を目撃できたな。 新居は前よりダンナさんの実家に近いので歩いて帰宅。 幅50センチくらいの路地とか通ったり、ほとんど私道づたいにチョコチョコ曲がるので、私はもしかしたら一生その道を記憶できないかもしれない。 そして私が寝たのは23時くらいか。 2日 部屋の片付けのことを考えながら起きたので、夢の内容はすっかり忘れた。 洗濯して片付けしてコドモを使いに出して昼ごはん作ってダンナさん起こしてもらって、 食べてからまた片付けして、13時半くらいに中野の島忠へ。 掃除道具とか消臭剤とか服を収納するラックとか買って帰宅して、大家さんというか建物の持ち主のところに挨拶に行った。 前のところの大家さんはダンナさんの中学の同級生のお兄さんだったけど、今度の大家さんはダンナさん一家が家族ぐるみで知り合いな人だ。 終わったらダンナさんはパチンコへ。車の中で2:22:22っていう時間を見たら、行きたくなったようだ。 私はラックの組み立てと服の片付け、コドモは年賀状の返事書き。 18時頃ダンナさんが帰宅。18時半にダンナさんの両親の部屋へ。 昨日もそうだったけどダンナさんのお父さんは既に飲みに出かけて不在だった。 なんだかんだといろいろ出てきて、お腹いっぱい食べた。 ダンナさんのお姉さんとその夫が仔犬を2匹連れて来ていて、サーカスの犬か鹿のように跳ね回っていた。 その後ダンナさんの従姉妹も仔犬を2匹連れてやって来て、計四匹になり、ムツゴロウ王国状態だった。 21時においとま。 私が寝たのは22時くらいだろうか。 夢は、神田川の高速の下に、グルグルの流れる滑り台がついていて、博士がそれを発見して興奮するんだけど 私はそんなの前から知っているというやつがひとつ。 皇居みたいなところで皇女の世話を仕事にしていて、お城の柵周辺のサクラの樹をサラリーマン3人連れがユサユサ揺らして花を散らすのを注意したり お城の大事な集まりに、皇女と一緒に向かうんだけども、長い廊下の途中に名物ゴスロリ姉さんが立ちふさがり 自分が作った服を皇女に着て出ってほしいとお願いされ、、皇女が優しい性格だったので引き受けて、 フリフリも似合うだろうなと思って楽しみに着替えが終わるのを待ってたら、小公子みたいな男の子服で現れ ちょっとガッカリしたけど「変装にもなるしいいか」と自分を納得させた。 (皇女は常に誰かに狙われているという設定だった) というのがひとつ。 ほかは憶えていない。 起きたのは8時。コドモがこっちに来て初めて一緒に寝てくれていた。 コドモは寒くて布団から出るのが億劫なようだった。
|