ゆうべの酒日記

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2004年12月23日(木) 警視庁の奢りも断腸の思いで断った

昨日はオブザイヤーさんにSQLコード305の処理のお約束のようなものを教えてもらった。
考えなくても調べなくても問題が解決する。質問ができるってすばらしい。

あとイラストレーターがきた。人じゃなくてアドビのソフト。
今後はそれを使ってたまにお絵かき(といっても図面ぽいやつ)仕事が来るらしい。
これもまた、オブザイヤーさんが私用に考えてくれた気分転換だ。
たまには得意なこともやらないとしぼんじゃうよね、てなことなのかしら。

幸せだなあ、と若大将みたいなことを思いつつ、
まっすぐ帰宅しないで新居のほうで20時までお片づけ。
あーだいぶ片付いたと思ってスッキリ帰宅したら、
そっちのほうが荒れてる現実に直面しグッタリ。

飲んだのは白角水割り缶とグリーンラベルロングとハブ酒。
肴:れんこんサラダ、ピリ辛こんにゃく、明太子と大葉と海苔ごはん

特命係長只野仁?を見た。
高橋克典と永井大の裸ツーショットが無闇に多く、
オッパイもボロローンで面白かったんだけど途中で寝ちゃった。
ちなみに今回のターゲットはスペシャルということで小柳ルミ子。

母方のおばあちゃんちにコドモと一緒に行く夢を見た。
おばあちゃんと母が絶縁状態なので、いいのかな?とちょっと思った。
孫とひ孫は娘じゃないからまあいいだろうと開き直った。
すごく田舎の家なので、他所の人が来てるのが珍しいらしく、
近所のハタチくらいの男の子が見に来た。
風呂が壊れているというので、その町で各家庭に直結してる風呂ランドを使うことになった。
それは予想外にデカくてサンパレス(確か北海道にあった)みたいだった。
どっかで香取慎吾が出てきた。

だいたいそんな楽しい夢だった。
いや、雪に閉ざされた北海道の僻地なのでグレーな感じでもあった。

起きたのは8時。
今日も頑張らないと引越しが年内に終わらない。