ゆうべの酒日記

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2004年12月21日(火) もう7時か

昨日はテストに明け暮れた。
ついにブックシェルフも登場だ。

そして昼の鐘がなり、さてメシですねと立ち上がったら
股から血がまとまって出た感じがした。(後産レベル)

トイレで確認したら高分子吸収体が飽和状態。
3日目だから何も起こらないと思ってタンポンは使っていなかった。
なんでまた1日目2日目たいしたことなかったのに、3日目に一気出しなんだろう。

もしかしたら、夜道や地下鉄で日々お腹をウネウネさせる練習してるのが
子宮に何かしら影響与えてるのかもしれないなー
そのうち1日で出し切れるようになったりとかしたら便利すぎて笑いが止まらない。

そんな妄想はともかく、
何がどうなのか忘れそうなのでいろいろメモして定時10分過ぎ退社。

ハルタソと待ち合わせした山利喜新館は初利用。
私の前に店に入ったのは力士だった。

飲んだのはウーロンハイ何杯かと赤ワイン半本。
肴:鶏テリーヌ、煮込み玉子、ガーリックトースト、生牡蠣、ハツ、なんこつ、かしら
食べたらしいけどあまり記憶がない肴:白子ポン酢、鯖へしこ、なまこ酢、じゃこ天

ハルタソは、やっぱり妊婦かどうかよくわかんなかった。
顔が優しくなったという噂を聞いていたけど、それもよくわからず。
でも医者には体重が「調子に乗ってる」というようなことを言われているらしい。

オブザイヤーさんがちょっと遅れて入店。
何話したんだっけなー、とにかく酔った。

飲んで食って話して終わったら、オブザイヤーさんと一緒に
近くの駐車場までハルタソを見送りに行った。
でもなんだか嫌がられていたようだった。

そして大江戸線で眠ってしまい、気が付けば都庁駅。
そこで案の定乗り換えを間違って、どこ行きだったのか未だにわからないけど
とにかく「新宿」っていう駅で降りて、都庁駅に戻る地下鉄は10分後まで来ないことを知り
あきらめて地上に出てタクシーで帰った。

今日は妊婦がいるし遅くならないよーとかダンナさんにメールしたのに
帰宅は0時過ぎ。予想外だ。

すぐ寝た。
近所の「国際空輸」の朝は早い。
トラックが出入りする音で目覚めたら5時15分。
昨夜の支払いが足りたのかどうか心配で夢の内容は忘れた。