「生きていくのに大切なこと」こころの日記
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2007年09月30日(日) お空のたいよう

 先週に引き続き、野球が雨で中止になり、家の中でのんびりしました。
この頃、女の子のやさしさが気持ちいい。私も女の子なのだけど、自分以外の女の子の自然なやさしさが心にしっとり気持ちいい。ころんと寝転んで触れ合ったりお腹の底から笑ったり、最後まで楽しかった。子どものように無邪気に笑って、裸んぼうの私がそこにいました。
 過去を降ろして新しい世界で生まれた私だから、私のすること全てが生まれて初めてのことみたい。そしてそこに 愛 を感じました。

 心の傷が癒えた分だけ、自然に愛を感じられる。至福の時という言葉がありますが、こんなときにも使えるのかな。
 
 私の心にも、太陽のような愛があるかな。
私は私に愛をするということをしているから、私の心にも愛がある。自分に愛をすることの出来た分だけ、そこにある愛を自然に感じることが出来る。私はそう思います。

愛は、いつも自然にそこにある。まるで、お空にある太陽みたいです。


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