SEOUL×FIGHTER 
ソウルファイターあすかの戦う日々とそうでもない日々。

2004年10月06日(水) 心強いぜ!長女参上!!

若干、ウェーブ。

一人では解決できそうもなく、午前中に電話で長女に相談をしてみました。
すると夜から家に来てくれると言ってくれました。

姉も私の様に、鬱をわずらっていました。
今はよくなっていますが、通院しています。
だから私の気持ちは誰よりもわかってくれるし、心強い存在です。

夜、「おっす!オラ悟空!」そんな感じで姉がやって来ました。

話を聞いてもらってるうちと
姉の元気なパワーで何だか今までジメジメしていたのが
ばからしくなってきました。

その晩は家族4人でリビングに集まり、夜遅くまで色んな話をしました。
コーヒーを飲みながら。

----------------------------------------------------------- * * *

姉に今度描くエチーな少女漫画の原作を読んでもらいました。

もう大笑いです。

「なんじゃこりゃ。何もかも古い。これじゃどうにもならないよ(笑」

そうなんですよねー、ちょっと私もその辺頭抱えてた所なんだけど
編集さんからも「現代風にアレンジをしてください」と言われてたので
起承転結を自分なりに考えていました。

今、姉は韓国ドラマ(映画)に大ハマリ中。
姉のダンナまで「冬ソナおじさん」らしいのです。
サントラまで買ってしまったらしいです。 どこ行こうとしてるの。

「ウォンビンは可愛いと思うけど、チャンドンゴンとかイビョンホンは
あんまりなびかないのよね〜。冬ソナは最高!やっぱヨン様よv
パクヨンハよ〜」とオバハン炸裂です。 だからどこ行こうとしてるの。

「冬ソナ」はもちろん。
「ホテリアー」「秋の童話」「美しき日々」「その日差しが私に」
などなど、ほぼ自宅に入るチャンネルの韓流ドラマは
チェックしてるらしい。

夕べ神奈川テレビで「その日差しが私に」を一緒に観たんだけど
字幕(ハングル語)でなかなか勉強になりそう。要チェック。

私がかつて描いた「韓国アクターズナビ」という雑誌が
かなり参考になってるらしく、本当に恐ろしいほど詳しいんだよ。

それも面白おかしく解説してくれるから
「冬ソナ」は一話も見てないのに、姉解説で全話聞いちゃった。
もうそれでお腹イパーイだけど
突っ込みどころが満載なので観る事をすすめられました。

「冬ソナ」だけでなく「韓国モノ」は突っ込みどころありすぎらしい(笑)
ありえない事が多すぎて、って意味でな。


 < モドル  モクヂ  ススム >


asuka [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加