| 2004年06月02日(水) |
相変わらず自殺願望消えず。 |
やっと部屋がすっきりしました。 今度はひとつ本棚を導入して、コミックスを置くつもりです。 いらないのは処分、もしくはブックオフに取りに来てもらおう。
明日、彼氏のはからいというか 私の兼ねてからの希望で漫画関連の人にお会いしてきます。 自分のファイルを持ってレッツ出陣です。
所が、今、猛烈に死にたい。 もう今日で二度精神安定剤を飲んだけど このモヤモヤ感は消えなかったな。 またこの分だと飲まないと落ち着きそうもない。
明日はやる気まんまんなのに 別の自分は死にたがってるんです。 不思議ですね。 それでも漫画家続けて行きたいっていうんですから。
次女が電話をくれました。 「やらなきゃと思うと余計何も出来なくなるから 考えるのはやめなさい。出来る時にやりなさい」と。
死ぬ気も満々、やる気(仕事)も満々。 もう訳がわかりません。
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追記:
こんな荷物が届きました。 朋友(友達)と呼べる人たちはたくさんいるけど 親友と呼べる程、付き合いのながいsamiyちゃんから 本が届きました。四冊も!
「活字は苦手かもしれないけど、これなら大丈夫かと 思って・・・・。」と
「ゆず」須藤真澄:著 「インドな日々」流水りんこ:著 「ちいさな問題」太田垣晴子:著 「毎日かあさん」西原理恵子:著
まだ封筒開けたてだったので、ぱらっとしか見ていませんが とてもわかりやすい(絵と字が大きい)いい本でした。
なんとなくね、気になってたの。あなたのこと。 だけど、あなたが私の事、気にしてくれていたのね。
本当にありがとう。ちょっと返すまで時間かかっちゃうかも しれないけど、大事に読むからね。
私が福岡に来た時に高速バスかっとばして下関から 来てくれたsamiyちゃん。 何年も会ってないのに、ぴったり合う息。
本当にありがとう。大好きです。 いつまでも私は貴女の心のおかあさんでいたいな。
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両親と心行くまで話し合いました。 金より健康。 バイトより漫画を選べといわれました。
これからイチから売り込むならまだしも、お前は 実績という宝をもってるじゃないか、といわれました。
本当にいい両親だなと、思いました。 不思議と死にたい気持ちはきえました。
明日は笑顔で顔あわせに行けそうです。
 さみーちゃんと二人で同人誌まで 作ってしまった程ハマったドラマ 「やっぱり猫がすき」の恩田三姉妹。
実は彼女達の記事もそうとうスクラップしてる・・。
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