| 2003年08月01日(金) |
チャレンジ、猟奇的おだんご。 |
再びお仕事の打ち合わせ。
これはCさんMさんがらみじゃない仕事なんですけど。 ハッキリ言わせて頂くと、お断りさせてもらいます。
日本人なめんじゃねえぞ。コラ。
今回はタダで描け。 描いてくれれば、次回からは仕事まわしてやるから。
ということを遠回し遠回しに言われました。
漫画家なめんじゃねえぞ。コラ。
ワンカット、一枚いくらでこっちは おまんま食ってんだよ。 道楽で仕事してんじゃねえんだ。
てか、売れてなくてもプロのプライドがあるんだよ。こっちには。
「で、これからどうですか?」と言う問いに
「私これから忙しいのでv」とニッコリ笑いました。
昨日Cさんに「自分の子供(作品)を安売りしちゃいけませんよ」と 言われたばかりでした。
やっぱ韓国の仕事、もうイヤダ。
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そういえば、夕べ屋台で「おだんご」と「焼きおにぎり」の お店を発見しました。
よく見ると、日本ではありえないソースの数々が あったので試しに騙されて食べることに。
おソースはゴマやノリなどのスタンダードなものも ありましたが、私達は猟奇的ソースを頼みました。
写真左からチョコ・マヨネーズ・ホットソース(エビチリソース味) ピーナッツソース。
許せないのは意外に美味かったことでしょうか(笑) てか、俺らの舌がイカれてるという説もあるので 「まずかった」というクレームは受け付けないぜ。
場所は地下鉄チョンガク駅「普信閣」側の近くでした。 4本2000ウォン(約200円)でお好みで味を選べますが 箱に入れられた時、味が混ざるのが難点。
ちなみに焼きおにぎりは一個500ウォン(50円)ですた。
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